ぽっぽみちを歩く、歴史の道。
ポッポみちの特徴
国立駅西側の分岐点で歴史を感じる場所です。
鉄道技術総合研究所の関連施設が近くにあります。
新幹線開発の舞台裏が体感できる独特なエリアです。
国立駅西側で分岐し、鉄道技術総合研究所へ試作車や実験車などの搬入搬出を担った連絡線が中央線高架化工事で廃止された、機能移転や研究所新設等で必要が無くなって廃止となったのか不明だが現在はぽっぽみちとして説明版とレールが申し訳程度に設置されている、新幹線開発の主役となった場所で町名も光町となっているのに一抹の寂しさを感じる。
| 名前 |
ポッポみち |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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