銀座で出会う、珠玉の映画体験。
シネスイッチ銀座の特徴
銀座和光の裏手に位置する年季の入った古い映画館です。
沢田研二主演の土を喰らう12ヶ月が鑑賞できる独特のラインナップが魅力です。
座席幅はゆったりサイズで、ミニシアターならではのリラックスした鑑賞が可能です。
現在の名称になる前、銀座文化劇場という名の頃、俳優の片桐はいりがもぎりとして働いていたらしいです(「もぎりよ 今夜も ありがとう」 片桐はいり著)台湾映画「本日公休」観た。趣のある良い作品だったので記念にパンフを買おうと思ったら、同様のことを考えた人が多かったのかパンフは完売。チラシを取ってあります。
小さなレトロな映画館。とても落ち着きます。スタッフの皆様も親切で優しいです。大きな映画館とは違う素敵な作品に出会えます。
『不思議の国のシドニ』を観に、ひさしぶりに伺いました。昔からいろいろなマイナーな映画を観た記憶が蘇った。懐かしささえ感じるほど。思い込みかもしれないし、平日の昼間だったからかもしれないけど、ちょっと寂れた印象を受けた。時代は刻々と変化していて、ミニシアターの経営は大変だと思うし、昔の若者が時を経て今の観客になっているのかもしれない。でも銀座の真ん中で、上質な作品を上映している貴重な映画館、シネスイッチ銀座には本当にがんばってほしい。応援しています。あたしももっと観に行かなくちゃ。
とても好きな映画館で、子どもを産む前はよく行ってました。先ほど久しぶりに1人で行ったのですが腹痛でチケットを買う前にトイレに行きたくて、、しかし、売り場の女性がすごい勢いで「チケットを先に買って下さい‼︎」と。お腹が痛いの我慢してやっと辿り着いたのに、、とても映画を楽しむ気分にはなれなかったのでそのままトイレは我慢して帰りました。なんでトイレ先じゃダメなんですかね⁇
老舗のハコで懐かしさ満載ですが、階段が多くバリアだらけ。スクリーン内の床は固いリノリウム風で、音響の点でも最近の劇場と比べて?トイレの入口がなぜこんなに狭いのか!?(変な改造があったのか?)銀座和光のウラという立地ですが、もはやこのあたりでデートして映画を見るという昭和な消費者行動はなく、よほどレアな作品がかかるから観に来るという動機でしか、日比谷/有楽町からわざわざここに来ることはないでしょう。
銀座駅B1出口から徒歩数分。銀座和光の近く。スクリーンは二つ。歴史を感じさせる古めかしい映画館。シネスイッチ1で観たが、昔よくあった一階席、二階席の作りで、今となっては貴重かもしれない。半地下の待合室に10の座席はあるが、上映中作品の音が聞こえる場合あり。なお、シネスイッチ1が半地下、地下1階みたいになるせいか、携帯電話の電波状態はあまりよくなく、2024.5現在で楽天モバイルはまったくダメで、docomoは不安定気味。あと、映画.com有料会員か、TTCメンバーであれば、大人料金1400円で鑑賞可能。
銀座の真ん中にあります。昭和の雰囲気が良い感じです。メジャーじゃない映画を上映してくれるのが嬉しいです。椅子はフワフワで座り心地が良いです。座席間隔は結構あるので窮屈感は全くないです。スクリーンが少し小さいので後方の座席だと見にくいかもしれません。個人的にはとえも良いです。
沢田研二さん主演の映画を見ようと映画館を探したらここでした。銀座四丁目の和光裏にこんなミニシアターがあったのですね。日比谷TOHOシネマズ、マリオン(ピカデリー)、東映、東劇あたりは見知った映画館でしたが、今回初めて利用しました。1階のチケット売り場に人がおらず、劇場階で指定席を購入。事前に買うならネット購入も可能です。娯楽作品というよりは所謂佳作を扱っている映画館のようですね。
沢田研二主演の「土を喰らう12ヶ月」を鑑賞しました。予約なしで窓口で購入できますが、好みの場所を取るため前日にネット予約。銀座和光から近い表通りから一本入った通り沿いにあるミニシアターのよう。沢田研二ファンの方が多かったようですが、多くの日本人に見てもらいたい映画です。季節ごとに登場する食材とお料理が素晴らしい。毎日のメニューは畑と相談する。そんな生活をしてみたいものです。早速ぬか漬けを復活させたいと思いました。季節ごとに畑で育てた野菜、山菜などの山の幸は今の時代、贅沢なものなのかもしれません。小さい映画館ですが、2階席もあります。今回1階席最後尾で鑑賞しましたが、スクリーンの大きさからすると真ん中くらいがちょうどいいかもしれません。
| 名前 |
シネスイッチ銀座 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3561-0707 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2階席が最高です。いつも見たい映画を上映してくれるのでありがたいですね、これからも続いて欲しいです。