歴史と豪華さ感じる三越劇場。
三越劇場の特徴
日本橋にある三越劇場は、昭和2年築の歴史ある劇場です。
レトロな装飾と重厚感あふれる室内が魅力的な場所です。
役者との距離が近く、臨場感ある舞台体験を楽しめます。
歴史と豪華さを感じられる劇場です。2階の廊下にもシャンデリアがあって、いかにお金をかけて作った劇場かを感じました。天井の装飾も素晴らしいです。
最高の演出最高のカルテット最高のバレエ。もう幸せいっぱいの時間でした。お話解説も楽しかった。今年1番の幸せでした。
久々数十年ぶり。古き良きものがまだあるって指摘ですね。もう中々見れない2階部分との天井までの低さ。ギャンドルランプコンサートに誘われて行って来ましたよクラッシックも久々でカルテットでの素敵なバイオリンとチェロの音色は素敵な思い出になりました。
三越本館6階にあります。貴金属、時計、絵画などの売り場の中央に劇場はありました。小ぢんまりとした造りだけど、重厚感があり昭和レトロな雰囲気が素敵でした。G7という演劇を観ましたが、G7のサミットとこの重厚な劇場の雰囲気がとてもマッチしていて良かったです。演劇が終わったあとも、この劇場自体をもう少し見学したかった。
三越劇場はその昔私が日本舞踊の発表会をしたそうですが全く覚えておらず、今回の和楽器の演奏と歌舞伎役者さんのトークショーを見に行って、三越劇場の素晴らしさを確認しました。小規模ながら凝った作りで2階からも舞台はとても近く感じました。帰りに日本橋三越の中央に構えているこちらをじっくりと拝見してきました。とても重厚で優しい感じを受けました。
初めての三越劇場。流白浪燦星の和楽器コンサートトークショー。レトロな装飾、でも席は綺麗。トークショーは片岡愛之助さん。素敵な時間だった。
とても綺麗な劇場でしたよ!初夏の新派祭に行って来ました第一部の蛍は、暗いお話の感じを受けました。最後も観覧した方の想像力が必要な気がします。第二部の喜劇お江戸みやげは、笑える箇所がいくつもあり、とても楽しかったです(✿^‿^)
新派公演、客演役者との相乗効果や役を演じる役者達のそれぞれの力量を感じた。終演後の挨拶では主な役者達から生の声を聞けたし、写真も許された。楽しめた。
日本橋三越6階にある。1927年4月に、世界でも類を見ない百貨店の中の劇場《三越ホール》として誕生。ロココ式で、大理石やステンドグラス、天井の模様はステンシルで幾何学模様は7.8種類の色合いを組み合せてある。当本館が、国重要文化財に指定されるにあたって、この劇場建築が高く評価されたとのこと。買物だけでなく、高い芸術に触れる事ができるので、素晴らしい。※ステンドグラスは劇場以外にも、本館正面ホールから見上げた天井、「地下鉄入口」のロゴにも施されている。年間、様々な催しや見学会もあるので、足を運ぶ価値有りです。
| 名前 |
三越劇場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3274-8673 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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歴史を感じる素敵な劇場でした。推しの出演する舞台でしたが、出演者全員の舞台にかける想いを感じて素敵な時間を過ごすことができました。それもこの劇場の持つ力かも知れませんね。