海・山・湖の塩が生きる、極上スープ。
饗 くろ㐂の特徴
和モダンな店内はまるでミュージアムのようで、器や製麺機が並んでいる。
特製鴨醤油ラーメンや地鶏あぶら飯など、メニューの多様性が魅力的。
3段階の温度管理で仕上げたスープが、素材の旨味を最大限に引き出している。
平日ランチタイムで30分ほど並びました。和風のスープで、完飲しても背徳感がないようなさっぱりしたスープ。麺が、細麺か手もみ麺を選べて手もみ麺にしましたがとってもおいしかったです。もう少し安ければなぁと思いつつも、店内も綺麗で高級感もあるので納得かな。
浅草橋駅から徒歩3分くらい。平日の14時過ぎで外待ちなし、中待ちが2人いましたが、直ぐに席に着けました。食券は先に購入するシステムですが、外待ちが居なくても、店員の案内があるまで、外で待つスタイル。注文したのが、特製の醤油ラーメンに和え玉。麺は細麺と手もみ麺が選べます。まずラーメンはとてもいい香りがして、スープは鳥などの旨みや、やわらかな醤油の味が一体となり絶品でした✨合わせる手もみ麺はモチモチとした中太タイプでこれもまた美味しい。具材ひとつひとつも美味しくて最高です。和え玉は、これひとつで完成品といえるレベルでスープに付けなくても美味しくて、お腹に余裕があるからは注文した方が良いです!
1年ぶりか⁉️ベトナム🇻🇳ホーチミンからの一時帰国でやっと念願のくろ㐂に❣️大将に挨拶して、お土産を渡せた^_^カウンターで丁寧な仕事をじっくり見えて幸せ😃だった😃いろいろ喰いたいけど、醤油そばをズズッとツルっと、スープが美味い。チャーシューの仕込みがやっぱりすごい👍胡椒もどんなブレンドなんた⁉️やっぱり、くろ㐂は世界一のラーメン屋さんです。超オススメ^_^
平日10時47分に行けば8名並んでました。ちょうど店員さんが外にいて食券買ってから並んでと言われて醤油ラーメン1500円を購入。細麺か手もみ麺を選べて手もみ麺を選択。9番目に並びます。11時ちょうど開店。順番にお店に入り奥のカウンターから詰めて座ります。カウンター13席で1巡目で入れました。開店時には15名くらいは並んでたと思います。11時16分着丼。卓上の胡椒もよく合うので試して下さいとのこと。醤油スープは濃くて美味しい。手もみ麺はやや太めでモチモチで美味しい。チャーシューも2種類入ってるし、ツミレ、メンマ、海苔、三つ葉、珍しいのは薄切りの大根も入ってました。途中で胡椒で味変しましたが、投入した量が少ないのか、元々スープが濃いめだからか、あまり変わりませんでした。特にスープが美味しかったですが、麺や他の具材込みで全体のバランスが良かったです。ラーメン1500円は少し高めですが、これなら完全に納得です。お店の方々もすごく丁寧でした。自分が退店する時10番目以降の方にはまだラーメン出ていませんでした。9番目で良かった。提供時間は遅めですね。11時24分退店。店内の椅子で並び6名くらい、店外も6名くらい。ご馳走様でした。
松坂牛すじラーメンをいただきましたが、とろけるような牛すじの旨味がスープに溶け出し、一口食べた瞬間に感動するほどの美味しさでした。さらに一緒に注文した「鴨と脂のごはん」も、鴨の芳醇なコクと脂の甘みが絶妙で、ラーメンとの相性も抜群。サイドメニューまで一切妥協のないクオリティの高さに驚かされました。スタッフさんの接客も非常に丁寧で感じが良く、活気ある店内で気持ちよく食事ができます。人気店ゆえに入店まで少し並びましたが、この味と素晴らしいサービスを体験できるのであれば、並んでまで食べる価値が十分にあると感じました。一杯のラーメンに込められたこだわりを存分に堪能でき、大満足のランチになりました。
饗 くろ喜 in 浅草橋浅草橋にあるラーメン屋さん.〈注文品〉【味玉 醤油】:1700円.〈メモ〉浅草橋での健康診断終わりにふらっとランチ利用として訪問したお店26年1月.水曜日の昼11時20分頃に伺い店内満席/待ち5名、20分経っての着席といった状況でした.・味玉 醤油麺は細麺と手もみ麺の2種類から選べたので今回は手もみ麺でお願いしました席で待つ事7~8分での着丼です醤油ラーメンは麺/スープ/味玉/チャーシュー3種/肉団子/春菊/メンマ/大根/海苔/玉葱といった具材での構成今回選んだ手もみ麺は若干縮れているタイプの中太タイプでかなりもちもちとした心地の良い弾力が魅力的、表面部分が非常に滑らかで舌触りとしても素敵ですスープは小豆島で作られている木樽醤油を3種類ブレンドしたものをベースに鶏油等と合わせて仕上げられており、琥珀色の色合いと複雑な旨み、深いコクが堪りません、、トッピングでお願いした味玉は内側が半熟タイプでとろとろとした質感が最高、麺との相性が非常によく食べ進める手が止まらないテイストにチャーシューは大盤の豚肩ロースと定温調理の豚チャーシュー、鶏胸チャーシューが1枚ずつ入っておりそれぞれ旨みと質感が異なる所が魅力的でした特に鶏胸チャーシューの柔らかさと鶏由来の旨みがスープとベストマッチしていて幾らでも食べれてしまいそうでした春菊の苦味のアクセントも心地良く、リズム良く食べ進めるのに一役買ってくれて良い感じ「卓上の白胡椒もよく合いますよ」との事だったので半分くらいまで食べ進めたら後半は味変をしてガツガツ少しピリッとした辛みが加わりより味の輪郭がシャープになった様な気がして個人的にはこちらの方が好みでした器としてもしっかりと内容量があるためお値段的にも違和感はなく、健康診断終わりの1食目を洗練されたラーメンで始める事が出来て最高すぎました!.お店はJR浅草橋駅東口から歩いて2分程度の所にあります東口を出てすぐ右斜め後ろ方向に進み1つ目の曲がり角を右折、その先のT字路で左折し先の十字路を右折、少し進むと左手側に見えてくる店舗様店内はグレー/黒を基調としたスタイリッシュな内観で、カウンター上部にズラリと並べられたラーメン用の器の存在感に目を惹かれる空間お席は厨房を囲う様に配置されたカウンター10席のみでの構成となっていました客層はおひとり様/同僚同士/友人同士といった所で、訪問時は近くのオフィスで働く同僚同士層とおひとり様層がそれぞれ半々くらいずつ来店されている様な印象を受けました長時間並ばずに食べる事が出来たのでラッキーすぎました、、!美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)
とても美味しいラーメンでした。外国人の方がラーメンを食べに来るならこのお店を紹介しても感動を与えられるレベルです。トマトとジェノベーゼ風ソースのトッピングは新感覚で、ラーメンの発展系とでも言うべき料理です。また食べに行きたい。そんな美味しい塩ラーメンでした。
📍 饗 くろ喜[最寄駅]浅草橋駅東口→徒歩2分程度外観はまるで“和モダンの美術館”大きなガラス越しにズラリと並んだ器の数々がまず圧巻で、初見の人はほぼ100%二度見します。店内に入ると、磨き抜かれたカウンターとオープンキッチンが目の前に広がり、まさに“調理のライブステージ”。ラーメン屋とは思えない静謐さと緊張感が漂い、気持ちが自然と背筋ピン。これはもう食べる前から勝負がついてます。週末12:00に到着すると、すでに整理券方式で満席。先に食券を購入して整理券を受け取り、指定時間に戻るシステム。この日の自分は13:30枠。つまり約1時間半待ち。……ですが、ここまで来て引き返す選択肢はゼロ。むしろ“この見た目で並ばなかったら逆に不安”という名店オーラが漂います。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉特製胡椒そば ¥2,250-▶︎▶︎▶︎まず着丼の瞬間にノックアウト。透明感ある醤油スープの上で、鴨・豚のチャーシューが美しい層を描き、黒胡椒がキリッと存在感を主張。ワンタンもゴロッと鎮座し、ビジュアルからしてもう反則級。スープをひと口すすると、旨味の奥で黒胡椒が“ピリッ”と締め、香りの余韻が長い。派手さではなく、丁寧な積み重ねで成立する完成度。そして麺。平打ちの手揉みでモチモチ&舌に吸い付くような柔らかいタッチ。スープとの一体感が素晴らしく、思わず(誰も見てないのに)うなずいてしまう。チャーシューは火入れ抜群で、鴨はしっとり、豚は脂の甘みがほどける。ワンタンの肉汁もまた良し。全パーツが“名脇役なのに主役級”という豪華布陣で、気づけばレンゲと箸が止まりません。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
年末の土曜日昼、11時過ぎに訪問。開店直後で3人待ちなので、15分くらいではいれるのかなと思いきや、列が2つに分かれていて怪しい雲行き。整理券を「お持ちの方」から11:20の整理券を持っているらしき2、3組が入っていくが、「お持ちでない方」は進まず。しばらくして、まず整理券を取るようさらっと案内があり、最初の一人は店内に。自分の前の組は外国人観光客で、おそらく案内の内容が理解できずに、スマホでゲームしたまま動かず。再度案内があって中に入ったので、店員に「おそらく言葉がわからない」とヘルプ要を示唆。店内から英語が聞こえた。ようやく自分の番が回ってきて入ると、13時台の整理券しか残っておらずびっくり。好きな時間帯の整理券を人数分取って、食券も先に買っておくシステム。特製塩と絶品春菊めしを購入。これは初見ではなかなかに解りづらい。1時間半後に再訪。店内には3名程度が座れるソファーの待ち席があったが、直接カウンターに案内された。細麺か手もみ麺のいずれかを聞かれ、手もみ麺を選択。サーブされたラーメン、まず中央のトマトに目が行く。上に載っているのは黒コショウの粒。特製はワンタンなど数種類の具があり、どれもおいしい。スープは穏やかな味。手もみ麺がなじんでいたが、細麺だとどういう感じなのか気になった。春菊飯は軽く味付けされた春菊が一面に載っていて珍しかったが、絶品まではどうか。高級ラーメン店だが、接客は丁寧で嫌味はまったく無し。店内もきれいだし割高感はあまりなかった。ただ、開店時に入るには何時から待つ必要があるのか・・・普段使いはできそうにない。
| 名前 |
饗 くろ㐂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3863-7117 |
| 営業時間 |
[火水金土月] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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浅草橋駅東口から徒歩2分。東京都内でもトップクラスと言われる超名店、饗 くろ㐂。金曜日12:40訪問&食券購入。外待ち0人、中待ち3人。12:55頃着席し、さらに10分ほどで着丼。ワンタン 塩そば(手揉み麺・¥1,700)を注文。ラーメン店とは思えないほどおしゃれな店内。カウンター席にはお盆とおしぼりが用意されている。麺が見えないほどトッピングが乗った、美しいビジュアル。スープは自分的には優しめのあっさりタイプ。旨味が凝縮していて飲みやすい。ワンタンは2個入り。餡はお肉中心で、皮はとにかく薄いのが特徴的。鶏団子はとても柔らかく、青菜はフレッシュ。ローストトマトや生の黒胡椒など珍しいトッピングもあり、ニンニクチップの風味も良いアクセント。麺は今回は手揉み麺を選択。ツルツルとした食感で啜りやすい。チャーシューは3枚。鶏むね肉は柔らかく、今まで食べた中でもトップクラスに美味しい。豚肉の方もしっとりとした食感で良かった。丁寧に作られている一杯。ご馳走様でした。