麻布十番の魅力、クロワッサンの極み。
ポワンタージュの特徴
麻布十番駅徒歩2分、訪れやすい立地にあるパン屋さんです。
人気の大人のミルクフランスはクリームがたっぷりで絶品です。
イートインではキッシュや新鮮なサラダランチが楽しめる!
デリランチも美味しいパン屋さん。麻布十番駅から徒歩数分。芸能人も通っていると言われている、おすすめすぎるベーカリー併設のカフェ。もちろんパンも美味しいけど、ここのデリが好きで、定期的に通ってます!今回はランチメニューのキッシュプレートを注文。 プレートにはサラダ、ビーンズサラダ、ピクルス、ゆでたまごなどが盛られており、野菜中心でバランスの取れた内容。味付けは全体的に控えめで、素材の良さが活きてる!キッシュは2種類から選べ、栗ときのこのキッシュを!パンの盛り合わせは、フォカッチャ、チーズフォカッチャ、カンパーニュ、イチジクと胡桃のパンの4種。どれも食感や風味が異なり、特にイチジクと胡桃のパンは香ばしさとほのかな甘みで美味。店内は落ち着いた雰囲気で、ひとり利用から軽めのランチまで幅広く対応できそう!ランチは混んでることもあるので要注意!笑ごちそうさまでした!
麻布十番駅から少し歩いた住宅街にある人気のカフェベーカリー✨小麦全粒粉のリエージュ ブション✨素朴な甘味と香ばしさ、噛むほどに広がる旨みがとても美味しく、好きな味✨クロワッサンはサクサクっとしていて、北海道発酵バターのとても良い香り✨プティザン ファン女の子✨上のシュガーがザクザクして、少し甘味のある生地が美味しい✨男の子は売り切れていました。コーンパン、とうもろこしがたくさん入っていて、パンの生地も少しもっちり感で、噛むとさらに甘味と旨味があり美味しい✨どれも美味しかった✨イートインでキッシュやスープ、ランチのプレートがあるので、次はカフェ利用したい✨
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :ポワンタージュ最寄駅 :麻布十番駅1番出口より徒歩2分住所 : 〒106-0045東京都港区麻布十番3-3-10営業時間:11:00〜21:00定休日 :月・第1・3火曜日予算 :〜¥1000————————————————————今回は、麻布十番駅1番出口より徒歩2分!レストランとして料理を・パン屋さんとしてベーカリーを・カフェとしても楽しめるお店『ポワンタージュ』さんへ行ってきました!『ポワンタージュ』さんは、「地元の人やお客さんに楽しんでほしい」という思いがこだわりです。街のパン屋さんであり続けながらたくさんの発見や楽しみ方を教えてくれるお店です。お料理と一緒に楽しむ食事系のフランスパンや食パン・カンパーニュ・おやつにもなる菓子パン・調理パン。パンといっても、その楽しみ方は本当にさまざまです。もともとパン職人として別のお店で働いておられたオーナーさんは、イタリアに修行に行っていた料理人の弟が日本に帰ってきたタイミングで一緒にパンと料理をやろうと2002年にオープンしたそうです。パンはオーナーさんが、料理やお惣菜などのメニューは弟さんが担当しているそうです♪家族ぐるみで経営されているのは憧れます♡店内にはいると、シンプルなフランスパンやカンパーニュといったハード系のパンからあんぱん・クリームパンといった菓子パンなどの甘いパンわカレーパンなどの料理パンも多数ありました。お客さんの声を取り入れつつ、増やしていったパンの数々。店内では、イートインも可能でした。ランチメニューは、「ワンディッシュプレート」があり、骨つきのチキンコンフィに冷製のカリフラワーのポタージュ、ベーコンとブロッコイーのキッシュがあるなどボリューム満点のランチが味わえるそうです。トーストされたパンも少しずつ楽しめます。※その日によって盛り合わせの内容は変わります。今回頼んだメニュー【ショコラダノワーズ】がっしり硬い編み込みのデニッシュは、切り口両面からわかる通りチョコレートが練り込まれており、でカリカリサクサクで香ばしく美味しかったです♪お昼に店内でランチメニューを楽しむもよし!パンやサラダをテイクアウトしてお家やオフィスで味わうもよし!夜はデリバリーをするのよし!パンの種類も食事系からスイーツ系・お惣菜系と豊富なので、そのときのシーンに合わせて楽しんでみてください。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
麻布十番駅から近く、常に行列ができていました。ポワンタージュ!パン好きなら一度は訪れたい、食べログ百名店に選ばれる実力派ベーカリーです。実は、それを見て足を運びました^ ^投稿でも人気のミルクフランスをいただきました。表面は香ばしく、中はしっとりとしたバゲットに、ほどよい甘さのミルククリームがたっぷり挟まれています。かなりおいしかったですね!パンの小麦の香りとクリームのコクがバランスよく広がります。シンプルだからこそ、完成度の高さが際立ちます。惣菜パンや菓子パンも種類豊富で、どれも美味しそうでしたが、この後、ディナーの予定なので、ミルクフランスとアイスコーヒーだけいただきました。価格帯も良心的で、普段使いから手土産まで幅広く使えますね。麻布十番の街に溶け込み、長く愛されてきた感じのお店です。店頭の写真を撮っていたら外国人の方も興味深々にお店を覗き込んでいましたね笑時間帯によっては売り切れる商品も多いようです。
❐ クロワッサン…320円・・・・・・・・麻布十番駅から徒歩約2分ぱっと見こじんまりしていましたが店内に入るとパンからデリまで結構な品数が並んでいてびっくり!価格もどれもお手頃でお財布にも優しい土曜日の15時ごろ伺いましたがイートインには余裕ありテイクアウトは結構人が来ていました︎︎︎︎︎︎☑︎クロワッサンテイクアウトしてお家でリベイクしていただきました表面がバリッバリのサックサク周りはほんのり甘く感じる軽めのクロワッサンで食べやすかったです♩
パン屋とカフェ、ビストロが融合したとても魅力的なお店土曜日の15時頃に訪問、イートイン席は半分くらい埋まっていて、テイクアウトの列がお店の外まで出来ていました10分くらいで購入でき、クロワッサンを購入しました外側はパリッと食感でさくさく、中はしっとりとして美味しかったですパンだけで120種類もあり、多様なラインナップ素材にもこだわっていて、国産小麦からカナダの高級小麦まで、質のよい素材を使用しているそうパン以外にもサラダ、キッシュ、煮込み料理など、パンに合うお惣菜も豊富にそろっていました。
ここのミルクフランスはどこよりも美味しい。今は少し値段が上がって1つ300円。麻布十番の「pointage(ポワンタージュ)」は、パン屋・ビストロ・カフェが融合した人気店で、2002年に兄弟によって創業。店名はフランス語で「一次発酵」を意味し、パン職人の兄とイタリア料理修行経験のある弟が、それぞれの技術を活かして運営しています。名物は「ミルクフランス」で、柔らかいパンとバゲットの2種類があり、季節限定のフレーバーも。フォカッチャやキッシュなどの惣菜パンも豊富で、ランチにはプレートやサラダセットが人気。白と青を基調にした外観が目印で、麻布十番駅から徒歩2分とアクセスも良好。夜はビストロとしてワインと料理を楽しむこともできる。
麻布十番のパン百名店!パンがそれほど好物というわけではない私が選択したのはキッシュとサラダ!キッシュもサラダも普通です!お店で売ってるのを見て美味しそうだったクロワッサンやみなさんが推すミルクフランスに機会があればチャレンジしてみたいです!#麻布十番#パン#キッシュ スモークサーモン ブロッコリー#ベジタリアンサラダ。
土曜15時前でも店前に数組が店内ランチ待ちをしている人気店。テイクアウトでパンを買っていくのが正解かも。口コミで好評のミルクフランス、クロワッサンに加えて、マスカルポーネチーズ ミルクモコモコ、プティザンファンを購入。どれも300円くらいで良心的な価格設定。お味はどれもパンが柔らかく、優しい味わい。超おいしい!ってわけではないが、長く愛される味わいのパンって感じ。店内ランチはパスタとかありそうだった。
| 名前 |
ポワンタージュ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5445-4707 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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「私、ここにはパンの『本質』を買いに来てるから」そんな、誰に頼まれたわけでもないマイルールを貫く特にお目当てのクロワッサン。この何層にも重なった薄い生地は、まるで私の複雑な自意識の現れ。手に持った時の儚さ、そして口に入れた瞬間のバターの爆発力。「あぁ、この香りの前では、昨日までの悩みなんてバターと一緒に溶けて消えるわ」なんて、独り言を吐きながら悦に浸る。もはや自分に酔っているのか、小麦に酔っているのか判別不能。「焼きたての香りを纏(まと)いながら、午後の街を颯爽と歩くこなれた私」そんなイメージで店を出るけれど。一歩歩くごとに袋から漏れ出す香ばしさに、私の「大人の余裕」は一秒ごとに剥がれ落ちていく。結局、家に帰り着くや否や、手を洗うのすらもどかしく袋をガサゴソ。「一口だけ、テイスティング……」なんて高尚なことを言いながら、実際はキッチンでパンの袋を覗き込み、一心不乱にクロワッサンを追いかける食いしん坊な私。サクッ、パラッ。気づけばお気に入りの服の上には、幸せの欠片が散らばっている。「オシャレな暮らし」を夢見ていたはずなのに、結局この美味しさの前では、私はただのパン好き人間■総評パン一本でここまで狂える自分、嫌いじゃない。というか、ここのクロワッサンの前では、気取ること自体がもはや不可能。層の厚さは、私の欲望の深さそのもの。食べ終えた後、自分の服に付いた「パンの痕跡」を丁寧に払いながら思う。ごちそうさまでした。結局、私はポワンタージュのパンに、一生振り回されていたい。