稲荷町で味わう、絶品ばんめん!
麺食堂 一真亭の特徴
拌麺(バンメン)が看板メニューで独特の魅力を持つ、
レトロな雰囲気の店内で落ち着いて食事が楽しめる、
味わい深い麺は、さまざまなトッピングと相性抜群で美味しい。
夫婦2人でやってる拌麺とかいう油そばみたいな感じのガチ中華っぽい店だけど、夫婦はほぼ日本人。客層もほぼ日本人。拌麺も750円なら良いかなって感じ。
通りがかりでランチに伺いました。基本であろう「醤油ばんめん」と「エビワンタンスープ(小)」をお願いしました。醤油ばんめんは油そば・まぜそばに近いもので、タレをからめながら頂きます。麺は太目で食べ応えあり、デフォの普通盛りで十分楽しめました。卓上には黒酢・酢・一味・白コショウ・山椒・黒コショウ・ラー油などがあって、味変もいろいろ楽しめます。ばんめんには汁がないのでワンタンスープも頂きましたが、これで千円しない(26年7月)のはうれしいですね。スタッフさんの接客も気持ち良いものです。店内の清潔感を上げ、せっかく黒コショウや山椒はミルに入れてサービスしていらっしゃるのですから、歯のすり減ったミルではなく、切れ味良いミルで提供頂ければより美味しく頂けたでしょう。
ばんめん美味い!!!なんだかんだ醤油が一番おすすめ近所では一番美味い麺屋だと思ってますチャーシュートッピングできるけど元々1枚入ってるから、温野菜トッピングもアリです。
関東グルメ③/麺食堂・一真亭上野(稲荷町)にあるラーメン店で、中国の麺料理「拌麺(ばんめん)」を看板メニューにした店です。「拌麺(ばんめん)」は中国語で「麺をタレと混ぜる」を意味し、中国の汁なし麺全般を指す。台湾や中国の屋台料理としてポピュラーな一品。日本発祥の「油そば」との明確な違いは私も正直言ってよくわかっていません(--;)…なので、「拌麺(ばんめん)」として提供し続けている此方のお店に行ってみることにしました!穴場的な立地にある年季の入ったお店です。注文はもちろん「拌麺(ばんめん)」。醤油ベースのタレがモチモチの平打ち麺によく絡みます。ネギ油が堪らないアクセント。あと、途中から自家製ラー油も投入して味変も楽しんでしまいましょう!あと存在感ある炙りチャーシューも絶品!ネギ・青菜・メンマ・レモンもそれぞれが名脇役。全体的にさっぱりした味が特徴の逸品ですね~ただ、まだ「拌麺(ばんめん)」を語れるほどではありませんので、これからももっと「拌麺(ばんめん)」を食べて勉強しよう(^-^)/
産後ママです。久しぶりのお一人時間で伺いました。お花型のにんじん、具沢山ラーメンに心も身体も温まりました。とりがらラーメンにネギトッピング美味しかったです。
稲荷町の隠れた名店と勝手に思ってます。職場が近かった時は毎週行ってたな。久しぶりに食べたくなったから上野界隈に仕事しに行くかなー。
近くで健診を受けていたのですが、30分の待ち時間が発生したためお昼ごはんを求めて利用しました。拌麺(ばんめん)が美味しいらしく注文しました。お手ごろな価格で美味しく、店員さんの雰囲気も良かったです。強いていうなら現金のみなのがネックですが、追加トッピングなしであれば1000円以内なので何とかなりました。
仕事帰り。なんとしても麺を頂きたい。でも、いつもと異なる麺を。検索して「麺食堂 一真亭」の「ばんめん」が気になり訪問。店内はほぼ満席。一人で切り盛りされてるようで「時間掛かっちゃいますけど」、と案内され「オッケーです」とお返事。注文したのは「にんにく背脂ばんめん」。スープが少量の油蕎麦に近いものですね。でも、適度な量の少量スープがなかなか良い感じです。麺と盛られているをニンニクなどをしっかりと絡めて混ぜて。頂きました〜、うんうん、これがなかなか良い味わい。麺の茹で具合もバッチリで、私好みの味でした。とても美味しかった〜、ごちそうさまでした😋
稲荷町、麺食堂一真亭。年季の入った店内は、ストレートのカウンター4席、テーブル3卓 (4席、2席、 2席)。ばんめんと記された緑色の提灯が可愛い。(≧∀≦)台湾〜中国各地で人気の拌麺(ばんめん)専門店です。拌麺(ばんめん)とは、いわゆる汁なし麺のことで、油そばや混ぜそばを指します。🟩青唐肉味噌ばんめん (850円 税込)太めの麺。青唐辛子の辛味と肉味噌の相性は言わずと相性抜群です。🟩えびワンタンスープ (250円 税込)さっぱりとした味付けです。これ好きです。安いですね、さらに、ミニワンタンスープ(150円)もあるという優れもの。創作的なメニューもあり、+50円で、すべてのばんめんを冷やしばんめんにすることも可能です。面白い一軒です!
| 名前 |
麺食堂 一真亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~15:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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「ばんめんって何だろう?」そんな疑問を持ちながら訪問。「麺」と「タレ」を混ぜること、いわゆるまぜそばとのこと。今回はオーソドックスな醤油ばんめんを注文。醤油ダレはシンプルながら旨みがあり、もちっとした麺によく絡みます。チャーシューは柔らかく、途中で添えられたレモンを絞ると爽やかな酸味が加わり、最後まで飽きずに楽しめました。卓上には辛味も用意されており、自分好みに味変しながら食べられるのも嬉しいポイントです。そして、このご時世に750円という価格には驚き。味、ボリューム、価格のバランスが良く、気軽に立ち寄れる一杯でした。ご馳走様でし。