人形町 甘酒横丁の絶品たい焼き。
高級鯛焼本舗 柳屋 創業大正五年の特徴
人形町の甘酒横丁に位置し、伝統の味を守る老舗のたい焼き屋です。
一尾180円の手焼きたい焼きは、もちもちの生地が特徴的です。
東京3大たい焼きのひとつとして知られており、行列ができるほどの人気です。
人形町で行列ができる鯛焼の和菓子甘味処百名店!甘酒横丁で森乃園の次に訪問したのがこちら!土曜17時で行列があり10分ほど並んで鯛焼と最中を購入!鯛焼は老舗に多いうれしい頭から尻尾までアンコびっしりなタイプ、最中はカチカチかつパリパリで良い感じでした!#人形町#甘酒横丁#たい焼き高級鯛焼 自慢の餡アイス最中 小倉 自家製 和風。
某人気親子丼を食した後、甘酒横丁を散策して甘酒でも、、と思っていたら、、、!柳屋さんを見つけ、行列に加わった。三大鯛焼きの一つとか。麻布十番と四ツ谷の鯛焼きはいただき済みだったので、これで制覇wwやっぱ焼き立てを食すべし!と持ち帰り用とすぐ食べ用に小袋を分けてもらって、速攻でいただいたw小麦の焦げた香りもほんのり感じるパリパリの薄皮に包まれたたっぷりの餡は程よい甘さ。焼き手さんが1匹ずつ丁寧に焼き上げ、その隣ですぐさま端っこの焦げを鋏でカットし、出来上がり。時間がかかるのも致し方なし。並び初めから購入まで50分、涼しい季節で良かったwwアッツアツをふーふーしながら秋の昼下がり、人形町を散歩しながら、夫へのお土産をぶら下げ帰路についた。
甘酒横丁に店舗を構える超有名店。東京三大たい焼きというのは、人形町「柳屋」麻布十番「浪花家総本店」四谷「わかば」この三店舗の天然物のたい焼きを指します。そのうちのひとつ、柳屋さん。たい焼きを焼いている様子も見れるので待ち時間も楽しい。薄皮でつぶあんがぎっしりなたい焼きは、皮はパリパリ。あんこの自然な甘さなので食べやすい。尻尾までびっしりと詰まっるのも嬉しい。一つはそのまま駅までの道のりで食べて、一つは自宅に持ち帰り。『たい焼きの美味しい温め方』通りにちゃんやると、自宅でもおいしく食べます。
人形町にある「柳屋」は、大正時代から続く老舗のたい焼き店で、東京三大たい焼きの一つとして有名です。人形町駅から歩いてすぐという立地でアクセスも良く、平日でもタイミングによっては行列ができています。今回は少し待って購入できましたが、その時間すら楽しみに感じるのが老舗ならではの魅力だと思います。たい焼きは一匹ずつ丁寧に焼く“天然物”スタイル。職人さんが鉄型で一つひとつ焼き上げている様子が見えるので、焼き上がりを待つ間もワクワクします。手にした瞬間、薄くてパリッとした香ばしい皮の手触りに期待が高まりました。中の餡は粒あんで、これでもかというほどぎっしり詰まっていて、食べ応えは抜群。甘さは控えめで、小豆本来の風味をしっかり感じられる上品な味わい。皮とのバランスも絶妙で、ひと口ごとに香ばしさと優しい甘さが広がっていきます。サイズは標準的ですが、ぎっしりとした餡のおかげで一匹でも十分な満足感があります。外はパリ、中はしっとり、というコントラストも見事で、飽きることなく最後まで楽しめました。接客もフレンドリーで、老舗でありながら気軽に立ち寄れる雰囲気。お店の方のあたたかい対応が、さらに印象を良くしてくれます。価格は一匹200円台と相場通りで、この味と体験を考えれば十分納得。近くに来たら必ず立ち寄りたくなる、たい焼き好きにはたまらないお店です。
浅草人形町高級鯛焼き柳屋柳屋さんの鯛焼きは12時30分からの販売でお店の前には、いっも10人ぐらい並んで居ます。その先の店内でも折り返し2列で20人ぐらい並んでいますが並んでも食べる価値が有ると思います。出来たてを、ぜひ食べて下さいとても美味しいです。又、お隣り彦九郎の甘酒といっしょに食べるのもオススメです。アルコール分はゼロ%なのでアルコール苦手な方でも安心です。
冬は長蛇の列になりますが、今(10月)なら並ばずに買えるので、よく購入しています。餡が上品な甘さの、薄皮が香ばしい天然鯛焼きで、素晴らしいお味です。味は確かに「高級」 ですが、値段は¥200とお手頃で、コスパ抜群です。それにしても大正5年(109年前)から鯛焼きを焼き続けているなんて、本当に凄い。日本の宝、文化財ですね。当時からこんなに洗練されたお味だったんでしょうか?気になります。
人形町甘酒通りにあるたい焼き屋さん柳屋。人気のためいつも行列が絶えないたい焼きはもうー懐かしい~ってくらい昔から食べてた皮パリパリで焦げ目ありの薄めに焼かれた昔ながらのサクサクたい焼き!店頭の職人さんの焼きさばきも並んでる最中見ててワクワクする。一斉にじゃなく1匹ずつ手をかけて焼かれたたい焼きを熱く苦いお茶と飲めば最高。これからも永く続いてほしい老舗店です。
人形町で愛される老舗「柳屋」の鯛焼きは、大正5年創業からの伝統の味を守り続けています。職人さんが一つ一つ丁寧に焼き上げる鯛焼きは、薄皮パリパリ、中は北海道産小豆の自家製餡がぎっしり。上品な甘さが口いっぱいに広がります。週末は行列ができるほどの人気店ですが、平日16時以降なら比較的スムーズに購入できるかもしれません。できたて熱々の鯛焼きは格別!素材の味を大切にし、昔ながらの製法を守り続けている柳屋の鯛焼きは、手土産としても喜ばれます。大切な方への贈り物にいかがでしょうか。
焼きたてのたい焼きを待つのも醍醐味だと思える、とても人気のある老舗のお店。天然物のたい焼きなので、前に並んでいるお客さんの注文個数が多いと当然待ち時間も長くなってしましますが、それでも待つ甲斐がここにはあります。パリッとした薄皮、甘すぎず粒が感じられる熱々のあんこ...分かっているのにもう何度口の中をやけどをしたことか。日中はかなりの確率で行列ができていますが、運良く品切れになっていなければ閉店間際はスムーズに買えることもあります。仕事帰り、散歩がてら会社からお店まで歩いていくと18時前後くらいになるのですが、9回中7回はたい焼きの買い食いに成功しています!後ろに並んでいる人が少なくて複数買えそうな時には遠慮なく買い、家に帰って粗熱を取ってから冷凍保存。焼きたてにはかなわないけど、出かけずに柳屋さんのたい焼きが食べられるという幸福感は感じられると思います。
| 名前 |
高級鯛焼本舗 柳屋 創業大正五年 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3666-9901 |
| 営業時間 |
[水] 12:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
平日13時過ぎに並び始め、買えたのは14時を過ぎてから……しかしとても美味しい!炭火で焼かれたたい焼きはカリカリの薄皮で、たっぷりすぎるあんこがとても美味しいです。あんこがたくさん入っていますが、甘さ控えめでぺろっと食べ切れてしまう甘さです。外から見える列の長さだけでなく、店内にも二重に列ができているので想定よりも時間がかかるかと思いますが、一度並んで食べて見て欲しい味。