新店舗で楽しくわいわい飲もう!
串カツ田中 山科店の特徴
新店舗ならではの活気が感じられ、元気な雰囲気で賑わっています。
スタッフの目配りが素晴らしく、片づけも迅速で清潔感があります。
美味しい串カツを味わいながら、みんなでお店を盛り上げる楽しさがあります。
初めて伺いました!閉店間際に行ったのですが、心地よく受け入れてくれました!お通しのキャベツから串カツまで、美味しく頂きました!遅くまで営業しているので、二軒目の利用でしたので、次は一軒目で、一品を食べてみたいです!ご馳走様でした!また、伺います!
楽しくわいわい飲みたかったらここに来るといい。静かに飲みたい人は静かな店を初めから選びましょう。最後に頼んだかすうどんが美味しかったのですが、温度が人肌程度だったので今度は熱々で提供していただきたいです。酔っ払いが火傷しないよう配慮してくれていたのかな。
新店舗とのことですが、皆で頑張ってお店を盛り上げようとしている姿勢が伝わりました。お食事も美味しかったです。気持ちの良いお店で、また利用しようと思いました。
オープンしたので行ってきました!店員さんの元気が良くて、とても楽しく食事できました!また伺わせていただきます✨
元気が良くて美味しい!
俺はあきy..だぜ?ギラギラしてるぜ?夏だぜ?俺は真っ赤に燃えている!止まるんじゃねぇぞ!
オープンを知り早速来ました接客も良く活気に溢れてましたまた来ます。
田中さんのファンで、新店舗オープンということで訪問しました。相変わらず店員さんのパワー凄いですね!!凹む毎日、若い方のパワーを感じられる事、とても嬉しいです。金髪で短髪の女の子?ハキハキしていて感じが良かったです。またメンタル沈んだ時にはパワー貰いに行きますね!
スタッフの方の目配りと空席になったテーブル等の片づけるスピードや清掃の仕方の丁寧な所。携帯での注文等のサービスであるなかで目配りにより、空のグラスを見つければ直ぐ席まで来てドリンクの注文を聞きに来てくれたり、空いた皿等の引き取り等が早く気持ち良かった。名前は見ていなかったですがまだ新人ぽかったが頑張って大きな声を出したり、笑顔で接客されていてとても感じが良かった。出汁巻き玉子やたこ焼等が自分焼きだけで焼いて有るメニューが無いところ焼いている間テーブルの上がコンロでいっぱいになってしまう。ドリンクの提供時間。
| 名前 |
串カツ田中 山科店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-366-9417 |
| 営業時間 |
[月] 17:00~0:00 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒607-8080 京都府京都市山科区竹鼻竹ノ街道町33−3 |
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写真の撮影日時は2025.10.28(月)13:17。買い物兼散歩の途中撮影。こちらの串カツ田中山科店さんは最近オープンして、なんとなくお昼も営業しているとばかり思っていたが、この日は営業していなかった。しかし、“営業していなかった”というのは誤りで、平日(月曜~金曜)は17:00から、週末及び祝日(土日祝)は12:00からの営業である。そういえば以前、滅多に行かないが、木屋町を夜に訪れたとき串カツ田中木屋町店さんの写真を撮り Google mapに掲載したが、その日は金曜日で、確かに夕方からの営業なのだろう。わたしはアルコール類がまったく飲めないので、こういうお店もお昼から開店していると勘違いしているのである。しかし、こちらのお店の看板メニューのひとつである“大阪名物かすうどん”はとても興味があって食べてみたいと思う。いつかどこかの串カツ田中さんで“かすうどん”を食べる愉しみを見つけた。冒険好きの母が生きて元気なころはよく一緒に大阪や神戸へ出かけたが、母の持病が悪化し、また、母が亡くなって一人になってからは大阪や神戸にまったく行っていない。母が亡くなって既に1年が経って、漸く辛さも減り、“お一人さま”の自由さを満喫できるようになったが、何せ今年(2025)の夏は暑過ぎた。梅雨が殆どなく、蒸し暑いというよりは灼熱の祇園祭も過ぎ、秋らしさもあまり感じないまま、10月中旬あたりから急に初冬の肌寒さとなり、恐らく異常気象だったのだと思う。テレビではつい最近まで、2度目の関西万博(大阪万国博覧会)の話題で持ち切りで、行きたいと思ったが、長年行きたいと思って行けなかったところ(京都市内、滋賀県大津市内など)を訪ねて、しかも関西万博の最終日はわたしが過去に少し籍(僧籍)を置いていた宗祖日蓮大聖人の忌日であり、結局万博行きは見送った。その代わりに寺院で言えば、阿弥陀寺(京都市上京区・織田信長公信忠公以下本能寺の変の物故者の御墓があるお寺…“信長推し”)、本法寺(京都市上京区・尊敬する久遠成院日親上人開山の寺)、妙覚寺(同市上京区・織田信長公が宿所として最も多く滞在した)、そして、宝塔寺(京都市伏見区・京都に初めて日蓮の教えを広めた肥後房日像上人荼毘処及び御廟)、革堂行願寺(京都市中京区・天台宗の古刹)、神社であれば下御霊神社(京都市中京区)、近江神宮(滋賀県大津市)など今まで行ったことがあってもゆっくりお参りできなかったところ(または、本当に初めて行くことが叶ったところ)、他には天台真盛宗西教寺(滋賀県大津市・明智光秀公及び一族の墓所)、明智光秀公の御塚(京都市東山区)、一本橋(京都市東山区・比叡山延暦寺の回峯行者が回峯行を終え京に参内するときに初めて渡る橋)などたくさんの貴重な出会いがあった。そしてそのようなことも過ぎ去り、これからは還俗(出家から在家に“還る”こと)の者らしい普通のごく一般的な衆生としての日々を送ることができるならば、これほど楽しいことはないと思っている。だから、いつかどこかの串カツ田中さんの“かすうどん”の味も格別であろうと想像している。串カツ田中山科店さんに話を戻すが、最寄り駅は京都市営地下鉄山科駅、三条通沿いにあり、駐車場の有無は分からないので、もしお車でお越しの際は直接お店にお問い合わせ戴きたい。ただ、アルコール類を召される場合は当たり前だが車の運転は出来ないので、駐車場はなくても良いのかもしれない。合掌。