明治学院大学、魅惑の教会建築。
明治学院大学 白金キャンパスの特徴
古い洋館のような外観が目を引く美しい校舎です。
白金のランドマークであり、歴史のある素晴らしい建築です。
場所は高輪台駅から近く、便利なアクセスが魅力です。
卒業生です。白金は駅から近いので最高です。でも食堂のご飯のクオリティは戸塚の方が上です。
美しい建造物に囲まれたお洒落なキャンパス明治学院大学の礼拝堂は、日本に数多くの教会建築・学校建築を残したW.M.ヴォーリズの設計によるもので、1916(大正5)年3月に竣工しました。竣工当初は南北方向に長い、長方形の姿をしていました。1923年9月1日に発生した関東大震災により礼拝堂は深刻な被害を受け、震災により被災した礼拝堂の補強と破損した仕上げの復旧工事が行われました。外壁側面にバットレスが設置されたのはこの時でした。1926年、明治学院創立五十年記念事業準備委員会等が立ち上げられ、礼拝堂について「礼拝堂を改修して約二百人の生徒席を増設する」との決定をしました。こうして、1930(昭和5)年から1931年にかけて学生数の増加に合わせて堂内の収容人数を増やすために東西袖廊増築工事が行われました。建物の変遷上、最も大規模となったこの工事により、上空から見ると礼拝堂の姿は十字形になりました。その外観は大きく変わり建物の規模も含めて、ほぼ現在の姿となりました。1916年の竣工以来、同じ場所に立ちづけている礼拝堂はキリスト主義教育を掲げる明治学院を象徴する建造物となっています。
目をひく古い洋館のような外観。クリスマスはイルミネーションが綺麗でした。
高輪台駅A2から出て左手を大通り沿いにまっすぐ歩いて到着します。
久しぶりに前を通りました。正門前からの記念館とチャペルの眺めは相変わらず素晴らしい眺めですね。2024年度から情報数理学部が新設される予定だそうで、ますます活気のある大学に発展していくのでしょうか♪
建物探訪の一環として訪問。お盆期間に入ったため、敷地内の見学は8/16以降でないと出来ませんとの事。入口の守衛さんに確認しました。という事で 建物外観を外から撮影いたしました。
最高のすべり止め大学。ここで学び、研究したことのすべては人生の役に立っている。白金キャンパスは狭いが、とても充実している。何よりも、意匠がすべからく美しい。東北の片田舎の人間を一丁前にしてくれた大学に感謝。同時に、白金と横浜のキャンパスにおいて偶然にも、そして不幸にも出会ってしまった仲間たちへ感謝。
とても綺麗な校舎だと思います。がしかし、唐揚げ丼のクオリティ低下が目ざましいと感じます。以前から一年間ほど、唐揚げ丼を食べていますが、最近は大盛りを注文しても、野菜やお肉の量が少なくなったと思います。改善してほしいです。
最寄りは白金高輪ですが、目黒や品川からも徒歩でアクセスできます。学生課や教務課の職員は大変親切で、面倒見の良さは国公立大学とは頭2つ分くらい違う印象です。超氷河期でもNHKやJETROに採用が出ており、特別区、政令市や医学部を含む国立大学院に進む人も多くいます。その割にのほほんとし大人しい性格の子が多いのがカラーでしょうか。
| 名前 |
明治学院大学 白金キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5421-5111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 10:45~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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明治学院のスクーリングの授業で行っている。明治学院のスクーリングは遅刻や欠席をしては行けない場所だ。先生の授業は分かっていておもしろい。