飛騨の名工 左甚五郎の桜。
甚五郎桜の特徴
伝説の名工・左甚五郎が名付けた桜の大木がある神社です。
飛騨地方でも特に有名な桜の大木が目を引くスポットです。
歴史深い名工の名前を持つ桜は、訪れる価値があります。
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| 名前 |
甚五郎桜 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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伝説的な飛騨の名工として名高い左甚五郎の名を冠する桜の大木です。すぐお隣の龍門寺の総門にはその左甚五郎作と伝わる龍が鎮座します。詳しい御由緒は不明ですがおそらくこの地は左甚五郎ゆかりの地なのでしょう。さて肝心の甚五郎桜。初見で度肝を抜かれました。誠に堂々たる桜の大木です。縦方向の高さもさることながら、横方向への枝振りも凄いです。余りにも立派なのでスマホカメラのフレームに中々入りません。花のない葉だけの状態でも大迫力なので、桜満開なら尚一層圧巻でしょう。桜満開の時に是非また拝ませて頂きたい名木です。