おばあちゃんの宿、心に刻む思い出。
大嶺荘の特徴
ご高齢の女将が一人で切り盛りする宿です。
訪れたら記憶に刻まれる民宿です。
温かい家庭的な雰囲気が漂う空間です。
ご高齢の女将さんがお一人で経営されているので、至らないところは理解する必要があります。一人旅が向いてるお宿です。
おばあちゃんが一人で切り盛りしている。一泊二食つきで6500円。まあ、ふつうのイワナや山菜などの料理が食べられる。ただ、飲み物のたぐいは用意がないことがあるので、アルコール等は持ち込む方がよい。特に文句も言われない。トイレは共同だが、汚くはない。風呂は共同の風呂もあるが、道の駅こすげの風呂の割引券がもらえ、送迎もしてくれるはずなのでそちらで入るのがよい。釣りとかでとりあえず泊まれればよい、安くあげたい人にはいいと思うが趣とかをもとめるならお勧めはしない。
| 名前 |
大嶺荘 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0428-87-0429 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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少し前に訪れてまだ、記憶に刻まれている宿。おばあちゃんが1人でやっている民泊。ご飯はボリュームあり、目の前に流れている美しい川から採れた新鮮な川魚を振る舞ってくれる。なんせおばあちゃんの人柄がいいのと、旅館に入った時の香り。まるで祖父母の家に帰ってきたような。課外学習に来たであろう子どもたちの写真等も飾られていて、自分の幼少期を思い出した。地域からも愛されているのだろう。暖かい人柄と食事とベッドに触れられた宿。喫煙スペースあり。(川が見えるテラス)朝は鳥の囀りで目覚める。