こち亀ファン必見!
こち亀記念館の特徴
事前予約制で混雑せず、ゆっくり楽しめる魅力的な博物館です。
亀有駅から徒歩でアクセスでき、周辺の観光も楽しめます。
両さんを愛すファン必見、特別な体験ができる記念館です。
コンパクトでじっくり見て廻っても3~4時間もあれば十分楽しめる。時間帯によってはインバウンドの団体がいて混雑しているので、午前中が良いのかも?単行本を予習してから行くとさらに盛り上がるけど200巻を読破してから行くのは大変(笑)
かつては予約や整理券がなければ入れない程の混雑ぶりでしたが、一年が経ち現在は大分落ち着いている印象です。作品を知っている方なら十二分に楽しめる展示品やミニゲームがあり、実物の漫画原稿などの貴重な展示もあります。葛飾区民ならば、通常700円のところ500円で入場できます。キャッシュレスにも対応しています。写真撮影が可能ですが、1箇所だけ撮影禁止の展示品がありますのでご注意下さい。
平日の午前中に訪れました。チケットは事前購入しませんでしたが、スムーズに中に入れました。体験型ゲームには列に並ぶことなく、ゆっくり遊べました。両さんの世界をたっぷり楽しめて大満足です!!!
ジャンプの漫画のこち亀の記念館です。改めて、2020年のリモートワークを1989年の時点で予見してネタにしていたのは凄いなぁと思いました。アニメの原画や両さんのお部屋の再現、3階にある様々なゲーム等、最初5階登った時は「狭いなぁ」と思っていましたが、帰る時にはとても満足出来ました。日本のシンプソンズと言っても過言では無いほど様々な時代の先取りが漫画で見られたりするし、毎週1話で終わるから楽しく読めるしサイコーの漫画だと思いました。休日は時間指定した方が良いかもしれませんが、平日は多分駅に着いてから歩いていく道でチケット買っても大丈夫だと思います。
友人4人で訪れました👮♂️👮♂️👮♂️👮♂️事前予約制で、グループごとに案内してもらえるため、混雑せずゆっくりと楽しむことができました。予約時間までは記念館の前で列に並んで待つスタイルです。館内には、秋本先生の私物資料や複製原画などが展示されており、ミニゲームもあってとても充実していました。気づけばあっという間に1時間が経っていました😸記念館限定のグッズはシンプルで素敵でしたが、今後さらに種類が増えると嬉しいです🪂また、記念館以外にも亀有の商店街や観光案内所などでさまざまなグッズが購入でき、街全体で作品の世界を楽しめる仕組みがとても素敵だと感じました😸個人的には、館内のあちこちにある両さんのステッカーがグッズ化されたら嬉しいな…と思いました!
予てから気にしていましたがようやく訪問!ファンなら是非とも一度は行くべきだと思いました!エレベーターで5階に上がってから階段で下りていくと言う珍しい作りになっていますが要所要所の小ネタが散りばめられていますエレベーター内でも麗子さんや部長などのアニメの声優さんが喋ってくれたりお手洗いの中までも中川さんの高級車コレクション写真を展示してたり、ゲームコーナーでは原作であった木魚の音ゲーをまさか体験できるとは思いませんでした!チケットは事前にネット購入することになりますがそのため待つことはありませんでしたご意見箱に投稿し忘れたので恐縮ながらこの場を借りて要望を挙げさせてもらいますがグッズが少ないので増やしてもらいたいのと、ここでしか出来ないような期間限定のイベントなどやってほしいと思いますまだ出来て間もないのでその辺り期待していますね!
Web購入の完全予約制(入場料700円)昔からこち亀が好きだったので行ってみたい!と思っていたのでこちらに寄らせて頂きました!予約制なので混雑する事なくストレスなく楽しめました。また、ガチなファンと言う訳では無いので随所に見た事あるな〜とか雰囲気だけでもとっても楽しめました!!!ちょっとした遊べる所もありクイズ何度か挑戦しました笑ただ私が行った時は、ポクポク和ゲームはほとんど反応せずでした…。あとはお土産がちょっと少ないかなぁって感じがしました。総じてこち亀の雰囲気が好きな人は楽しめると思います!
常磐線の亀有駅から亀有香取神社の方面へ。事前予約なしでも入れましたが、当日券は別の商店街の観光案内所みたいな所で購入しなければなりませんでした。今後は、記念館で購入可能に移行する模様。エレベーターで5階からフロアを下りながら散策。敷地面積が狭いので正直、700円という入場料金は高く感じました。それでもあの漫画のファンなら一度は行っても損はないと思いますけどね。
平日の当日券購入。まずは展示メイン。それぞれのテーマにそったマンガのワンシーンが飾ってありました!3Fにはゲームコーナーがありました!平日なので友達とゆとりをもってまわれましたが、土日とか大変なのかな~と。亀有の新しい名所ができてよかったです!!
| 名前 |
こち亀記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6240-7642 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この「こち亀記念館」は、「こち亀」の主人公の両津勘吉が自分の勤務する亀有公園前派出所の上に、自分の記念館を勝手に建ててしまった」という設定で作られています。5階建ての建物には「両さんワールド」が作り込まれています。エレベータで5階に上りそこから各階のフロアヘ降りていくという作りになっています。以前は予約なしでは入れなかったのですが、現在は予約なしでも入ることができるようになりました。各階フロアの展示は次のようになっています。5階「両津大明神と秋本コレクション」作中に登場する「両津大明神」を再現したスペースがあり、実際に参拝できるようになっています。また、作者・秋本治の私物から、両さんの趣味とリンクしたアイテムを展示しています。4階「原画ギャラリー」長期連載エピソードから、テーマごとに原画を展示しています。時代ごとの画風の変化や、ギャグ回・お仕事回などが分かります。3階「こち亀のあそび場」昭和のゲームセンターの雰囲気で、デジタルコンテンツやミニゲームがあります。キャラクターと一緒に写真が撮れるような映像演出や、作品の名場面に入り込んだような体験コンテンツもあります。2階「両さんの日常空間と体験展示」こち亀らしい小道具が散らばったスペースなど、両さんの性格がにじむようなインテリアを展示しています。また、来館者が操作したり触れたりできる体験展示も配置されています。1階「入口・ショップ・地域紹介」亀有のまち歩き情報や、こち亀ゆかりのスポットを紹介するパネルやマップを設けたコーナーがあります。こち亀記念館限定グッズなどを販売もしています。「こち亀」のファンにはたまらないスポットです。ただ、年配の方はマンガのコマを読むのに苦労するかもしれません。メガネを忘れないようにしてください。