赤塚溜池公園散策の新発見!
赤塚トンボ池の特徴
赤塚溜池公園の周囲には立ち入り禁止の区画があるようです。
散策中に出会えるフェンスで囲まれたエリアに驚きました。
赤塚の自然を楽しむ散策に訪れると新たな発見があります。
赤塚溜池公園を散策していると、フェンスに囲まれて人の立ち入りができない区画を発見。見ると「赤塚トンボ池」との表記あり。解説を読むと、自然を再生するために1999年春に区民参加で作った小さな土の池が、赤塚トンボ池なのだそうです。また、池の水は湧き水を引いているのだとか。バッタやカエル、トンボなどの生態系を、人間の干渉を最小限にして守り育むエリアなのだそうです。板橋区ホームページ内の記述によると、「ビオトープ」とは100年ほど前にドイツで生まれた合成語で、「生物の生息空間」を意味するのだそうです。なお、投稿写真はすべて、フェンスの外からスマホを高々と上げて撮ったものです。中には立ち入っておりません。
| 名前 |
赤塚トンボ池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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中には入れなかった。