桜泉祭で楽しむ、日大生の憩い。
日本大学生産工学部 津田沼キャンパスの特徴
桜が美しいキャンパスで、春には見事な情景が広がります。
敷地面積が広く、実験設備の充実度が高いことで知られています。
歴史的な背景を持つ場所に、現在の理工学部が存在しています。
日大生産工学部のメインキャンパス。2年生から全学科こちらで学びます。通学は京成大久保駅から徒歩かJR津田沼駅から路線バスで。京成大久保駅は快速と各駅停車のみ停車なので気をつけましょう。
千葉県非破壊試験交流会の春の技術発表会会場として利用され出向いた。学校はちょうど春休みで学生の数もまばはで学食も少しの人数ながらもやってくれていました。
本学部の学生です。生産工学部には2つキャンパスがあり、津田沼キャンパスは比較的綺麗で敷地も広めとなっています。ほぼ隣に東邦大学があるため通学する際は最寄りの駅やその周辺がかなり混みます。基本的にサークルはこちらで行われており、生産工学部のメインのキャンパスというイメージがあります。
以前より建物が綺麗になっていました。環境の良い所です。
所用で伺いました。綺麗なキャンパスでした。
ここに通っている大学生です。まあ普通の大学だと思います。しかし37号館のトイレ🚽の数が少なすぎる。女子学生が増えてきている?のにも拘わらず、洋式トイレは各階2個しかありません。10分間の休み時間は長蛇の列ができます。(3階が混んでいるから2階あるいは4階に行こうと思って行っても結局混んでいる)お願いだからトイレの数を増やしてください。
津田沼駅から行く場合は、バスで「日大生産工学部」まで行くとやや割高になるので注意距離も大きく変わらないので1つ手前の「東邦大学前」で降りることをオススメします。
桜泉祭に行ってきました。まずゼロからレーシングカーを作りあげる学生フォーミュラチーム「CIT Racing」のブースを覗いてきたのですが、やっぱり自分達で乗り物を作り、それを使って競えるのは楽しそうですね。車好き、レーシングカー好きなら一度は夢見るのでは?メンバーの皆さんには、大会やマシンの説明などわかりやすく教えてもらえました。その後、未来工房という施設を見学したのですが、広く清潔感ある室内には様々な工作機器や鋳造、溶接、塗装、裁縫、計測機器に陶芸まで作れる設備など備えてて驚きました。しかも安全講習を受けさえすれば、生産工学部の学生なら誰でも自由に使えるそうです。先の学生フォーミュラや津田沼航空研究会が参加している鳥人間コンテストに参加する飛行機も、ここの工房をフル活用してマシン製作にいそしんでいるみたいですね。物作りをしたい、手に職をつけたいとか考えている人にはたまらない環境じゃないでしょうか?
設備(特にトイレ)が少々古く、和式のものが残っている。キャンパス内は綺麗です。
| 名前 |
日本大学生産工学部 津田沼キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
047-474-2201 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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見学にいきました。とても広く、設備も充実していた。食堂も広く、図書館も意匠も良かった。いろんな学科があり、結構充実していると思いました。未来工房もとても広々としていて、他大学も見学しましたが他大学の同様のものよりも、明るくいろんなものを作れるし、楽しそう。ほかのところは狭かったり、奥まったところにあり薄暗かったりしていたので、好印象だった。思ってたより、生産工学部良かったです。