北館神社の巨大狛犬、御朱印巡り。
別表社 北舘神社の特徴
巨大な狛犬が鎮座している北舘神社の存在感は圧倒的です。
最上義光公の家臣、北館大学助利長を祀る歴史ある神社です。
友人と御朱印を楽しむ、賑やかな訪問者で賑わう場所です。
庄内町狩川にある 北館神社 様胸を張った立派な狛犬でした😆最上義光公の家臣の戦国武将が祀られています☺️
北舘神社祀られている神様は、戦国武将であり、最上義光(もがみよしあき)公の家臣の一人、北館大学助利長(きただてだいがくのすけとしなが)です。1612年に狩川城主の北館大学助利長によって開削された北楯大堰は、現在も庄内平野の水田農業を支えております。北楯大堰は、世界かんがい施設遺産にも登録されています。神社境内は、とても自然が多く、神域を感じられる神社です。
神社の規模としては巨大な狛犬が鎮座していました。境内や社殿は綺麗に整備清掃されていましたが、社務所は無人でした。
大学ばかり、神様?最上義光公を、崇拝しなさい‼️
友人と御朱印を頂きに訪問しました!社務所に誰もいなく、書いてある連絡先に電話すると後日郵送してくれるとのこと!先日無事届き感謝しかありません✨
| 名前 |
別表社 北舘神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0234-56-2709 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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世界かんがい施設遺産の『北楯大堰』『北舘神社』をみてきました。1612年狩川城主の北館大学助利長公が困窮する領民を救うため10年に渡る水田調査を行い『北楯大堰』を開削され、現在もなお、庄内平野の水田農業を支えているそうです。『北楯大堰』開削された狩川城主の北館大学助利長公が鎮座されている『北舘神社』は、広くて自然が多く素晴らしい神社で感動しました。