埼玉の誇る日本一、上江橋!
上江橋の特徴
国道に架かる日本一の長さを誇る橋です。
強めの雨が降ると外回りが冠水する特性があります。
橋の排水機能に独自の特徴が見られます。
川越市とさいたま市を結ぶ国道16号線の大橋。以前はよく通勤で使ってました。その時気づいたのは、橋の周辺が荒川と入間川に挟まれた自然豊かな河川敷と富士山や関東山地の山の絶景スポットであること。通勤時の富士山の風景にはいつも感動が伝わるものがありました。今、もう一度振り返って今度はそこの写真を撮りたいと思い、2026年1月3日の雪上がりの朝、散策をしながら周辺の撮影をしました。
上江橋の長さは、一般国道にかかる河川の橋として日本一の1,610mあります。
国道に架かる河川橋梁の中では日本一の長さ!!
さいたま市と川越市の市境に架かる国道16号の橋。真下には入間川と荒川が流れ、その隣にはゴルフコースがある。
この橋、排水がうまく機能していないようで、少し強めの雨が降ると、外回り(大宮方向)の走行車線が冠水します。(アンダーパスじゃないよ。橋の上なのに…。)
| 名前 |
上江橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
ここにも埼玉が誇る日本一があります。一般国道で河川に架かる道路橋として国内最長で全長1600mあまりあるそうです。県内最長の河川橋だそうです。川越市とさいたま市を結び国道16号線上で荒川と入間川を渡っています。内回り、外回り別々の橋になっています。橋の名称は「かみえ」と読みたくなりますが「かみごう」です。