利根川の美しいトラス橋。
芽吹大橋の特徴
歩行者と自転車用の綺麗に塗装された橋が印象的です。
利根川に架かるトラス橋は滑らかな道幅が自慢です。
坂東市と野田市の県境に位置しておりアクセスが便利です。
大型トラックではちょっと狭い。
歩行者と自転車用の橋は、綺麗に塗装されています道も広く、余裕ですれ違えますね。
茨城県坂東市と千葉県野田市の県境、利根川に架かるトラス橋で、人・自転車用の橋と車用の大小二本の橋が並行している。上流下流にも結構離れたところに橋があるが近年まで有料だったこともあり、無料になった今でも交通量の分散にはあまり寄与せず結構な渋滞ポイントとなっている。
| 名前 |
芽吹大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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利根川にかかる 国道4号線(日光街道)と国道6号線(水戸街道)の中間に位置する橋です。(トラス橋)この橋の開通により、坂東市(当時は岩井町)周辺の農産物の 東京方面への出荷が迅速になり、出荷増に繋がったと言われている。古い橋という事もあり 道幅が狭く、大型が通ったらギリギリである。対策として その後 歩行者用の橋が出来た。「芽吹」の由来は 野田側の「目吹」という地名から来ている。平安時代に戦で目を射貫かれた武将が この地の池で目を洗った事から「目吹」という地名になったらしい。たいへん美しい橋だが、今年1月に悲惨な事故があった。安全第一、安全運転(健康管理も含む)で行きましょう。