鹿島灯台、丘の上の珍スポット。
鹿嶋灯台の特徴
住宅街の中に立つ、内陸に位置する珍しい灯台です。
昭和46年に建設された白亜の灯台が魅力的です。
鹿島サッカースタジアムの近くで訪れる価値があります。
駐車場にある売店へ行きました。もつ鍋400円、たこ焼き250円(食べてはいません)サービスは少し遅いけれど、とっても美味しいもつ煮でした。保護猫が看板猫です。
住宅街(と墓地)に立つ内陸の珍しい灯台です。ちなみに墓地の名称は明石放光院墓地。なるほど・・・
鹿嶋灯台は鹿島コンビナートの基幹として鹿島港が開設されたのにあわせて、昭和46年に建てられた白亜の灯台です。 この灯台はいろんな意味で非常に個性の強い灯台だと思います。 搭高が32メートルもあり全国第8位の灯台です。 この灯台は海岸線から1キロ近くも内陸にあり、海の気配がまったく感じられません。
やたらと内陸部にある灯台やけど…この灯台って稼働してるんやろか?海上保安庁の看板も灯台名を示した標示板もすべて取り払われているので現在は動いてないんとちゃうかな。
駐車場もなくけして観光場所と言える場所ではありません。
駐車場はなさげ。
R3.0409訪問 灯台好きだけが訪れる場所。
墓場だらけで決して観光スポットなんかじゃない。
数年前に綺麗に直されていたが廻りは一般住宅で畑などあり、のんびりした場所。灯台廻り柵がされている。灯台が好きな人は関係ないかもしれないが特に何もない所なので何ともいえない。
| 名前 |
鹿嶋灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/onetapview/kashimaLH/tour.html |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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2003年11月に訪れました。鹿島港から離れて周囲に野菜畑が広がると丘の上に鹿嶋灯台が頭を覗かせています。坂を登っていくと住宅が疎らに並ぶ畑の一角に鹿嶋灯台があります。塔高32mは犬吠埼灯台を凌ぐ高さです。内陸にあるので海は全く見えないけど、畑の畝に並んだキャベツの縞が美しい哉。