行田タワーで鬼滅田んぼアート!
行田タワー (古代蓮会館 展望タワー)の特徴
行田タワーから望む田んぼアートの美しさは圧巻です。
昨年に続き鬼滅の刃アートを楽しむ訪問者が多いです。
周囲の開けた景観が行田タワーを引き立てています。
今年の田んぼアートのことをネットニュースで知り、久しぶりに行田タワーへ登りました。休日は200分待ちという人気ぶりを聞き、休日の午前8時30分に訪ねてみたら、待つことなくエレベーターで展望室へ行けました。今年の田んぼアートは鬼滅の刃の炭次郎でしたが、とても素敵でした。展望室内の人も少なかったのでゆっくり見学することが出来ました。十万石饅頭と鬼滅の刃がコラボしたまんじゅうを買って帰りました。2025.08再訪問。
周囲は開けており行田タワーが映えてました。古代蓮の有名ですが、田んぼアートも有名ですね。今年は田んぼアートを見るため来ましたが、今年は10月から駐車場が無料で、入場料400円でタワーに登ることができます。鬼滅の刃の炭治郎アートがまだまだ綺麗に見れました。小さいお土産屋さんもあり、休憩所もあります。散歩コースとしても気持ちいいです。
昨年に続き、田んぼアートを観てきました。稲の色付きのピークは8月とのことでしたが、9月下旬でも作品の輪郭がハッキリとしています。稲刈りの予定は10月中旬(背景)、11月中旬(全体)とのことなので、行くならお早めに。休日は混雑するので可能であれば平日へ、ただし月曜日は休館(祝日による変更あり)です。
行田タワーの2025年田んぼアートが『鬼滅の刃 無限城編』とコラボしていて、竈門炭治郎の刀を構えた姿が水田にバッチリ描かれています!9時前に訪れるのがおすすめで、空いてるし駐車場も無料。50mのタワーから見る炭治郎のアートは、稲の緑と金色で超リアル!タイトルロゴや「GYODA」の文字も鮮やかで、鬼滅ファンにはたまらない光景です。新作映画公開後で混雑覚悟でしたが、早朝はスムーズで4時間待ち回避!たびなび行田アプリでスタンプラリーを楽しみ、先着1000名限定の炭治郎のポストカードもゲットできました。古代蓮の里の自然も素晴らしく、写真映え抜群。秋まで見頃なので、鬼滅ファンもそうでない人も、早朝行ってこの感動を味わって!
話題の鬼滅田んぼアートを見に行きましたこちらの田んぼアートは数年おきで3回目ですが、、来るたびにクオリティが上がっていますね!鬼滅はかなり話題で混んでいたとは聞いていましたが、夏休みも終わり平日で全く待ちはありませんでしたJAF会員証で5人まで400円の入館料が2割引き320円になりますこの時期は駐車場も有料500円になります。
関東圏の安全を確かめるべく、関西の通天閣に対抗する守りの要である行田タワーに視察に行きました。たまたま、本当にたまたま鬼滅の田んぼアートもやっており、田んぼアートのギネス記録もとっているとのことで大変壮観でした。炭治郎かっこいい!また、タワー🗼の足元で咲き誇る蓮🪷も、鬼滅の胡蝶しのぶvs童磨戦を連想させ、とても美しかったです。7時15分駐車場着で割といい場所の駐車場に停められ、売店でお土産を買ったあと7時30分位にエレベーターに並びましたがほぼ待ちもなかったです。タワーから降りてきた8時ごろでもそこまで列は長くなかったかと思います。タワーの中の展示物も、地域の自然や生き物、蓮の生態が細かくわかりやすく展示され、こちらも満足度が高かったかなと思います。
鬼滅の刃の田んぼアートを見るために行きました。駐車場料金は500円で、「只今140分待ちです。」と言われて悩みましたが、せっかく来たんだからとタワーに向かいました(ドラクエの時はそんなに並ばなかった)。中に入ってチケット買うと一緒に整理券も渡されます。エレベーターの順番の放送が館内だけでなく、外にも放送されるので中でも外でも時間をつぶせます。暑かったので、外にいったのはかき氷を食べた時だけで、あとは館内の施設ですごしていました。子供はこの施設(行田の自然や蓮等)を気に入って楽しんでおり、我々も楽しめました。なので、それほど待つ辛さは無かったです。10組ずつ放送で呼ばれます。自分たちも呼ばれエレベーターに乗る為に並びます。エレベーターに乗ってタワーの展望室に行けば、素晴らしい田んぼアートが見られます。勿の論景色も見られますが、何より田んぼアートです!本当に素晴らしい!満足しましたが、下りのエレベーター待ちがちょっと長めでした。他にも鬼滅の刃のCMやグッズを販売しており、登る前は完売していた鬼滅の刃の十万石まんじゅうが再入荷していたので購入しました。来て良かった!と言えるイベントでした。
噂の鬼滅アートを見に行きました!!ここは、来月の10月までやっていて、狩り時まで、見られるそうです!!平日だったからか、めちゃ空いていて、エレベーターの整理券がなく、待ち時間もなかったので、待たずにタワーに登れました😄登った先に、見た『炭治郎のアート』は、圧巻でした!!最高です!見惚れました😆ほとんど混んでなかったので、ゆっくりたくさん写真を取ったり、見続けられることが出来ました!!一度は、行ってみる価値のある場所です😄
田んぼアートのことを今年もニュースで知り、初めて古代蓮の里にそびえる行田タワーへ登りました。休日は200分待ちという人気ぶりを聞き、平日に訪ねてみたら、さほど待つことなくエレベーターで展望室へ行けました。今年の田んぼアートは映画「鬼滅の刃」竈門炭次郎ですが、視界に入った瞬間、衝撃を受けました。素晴らしいの一言につきます。迫力と美しさで、夏休みの小学生から90代ぐらいの高齢者まで誰もが驚き、嬉しそうに撮影していました。それこそ200分待っても見る価値ありと納得しました。(エレベーターは1機のみ、10人ぐらいで満員状態です。展望室も東京タワー大展望台より、はるかに小さいため、総じて収容人数が少ないのだと想像します)田んぼアートは行田タワーの展望室にのぼらないと堪能できません。行田タワー自体は関東平野を見渡せる絶景ポイントですが、世界一の巨大稲絵画を見るためにあるといっても過言ではないと思います。タワー展望室から見て東向きに田んぼが見えるため、晴れた日の午前中は光の反射でガラスに撮影者が写りがちですが、それを避けるピンホール笠みたいな小道具まで備えてくれていて優しい雰囲気です🤭タワーのある古代蓮会館1階では、田んぼアートができるまでの定点撮影記録を高速でまとめた映像を流してくれていましたが、手作りした大勢の方々に頭が下がります。素晴らしい芸術作品に感謝です。10年以上の作品の写真を展示しており年々、パワーアップしているのもわかります。せっかくなので、古代蓮の池の遊歩道も歩いてきました。こちらも平日は人も少なめですが、すごいです。行田タワーの名前の由来も遊び心があって面白いです。
| 名前 |
行田タワー (古代蓮会館 展望タワー) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-559-0770 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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田んぼアートが楽しめます。収穫時期のことがあるので開催日程の確認は必要です。週末は混んでいるようですが平日午前はガラガラだったのでゆっくり楽しめました。1階の食堂で注文できるうどんも、外で食べることができて気分よかったです。周辺も景色がのどかで、田んぼアート以外ものんびりドライブできます。