諏訪市の歴史、武家住宅探訪。
志賀家住宅の特徴
高島城下に残る唯一の武家住宅です。
志賀家住宅で歴史を感じるひとときを。
武家文化を体験できる貴重な場所です。
こちらは2025年04月10日の訪問となります。諏訪の住宅街、その道路沿いに存在する家です。1855年に建てられた高島藩の武家住宅だそうで、外観には手が加わっていますが内部はほぼ昔のままらしいです。が、入れません。まあ、今にも倒壊しそうですもんね……。長屋門、主屋、土蔵と三つ揃って残っている例は県内でも少なく(市内では唯一)、当時の諏訪武家住宅の特徴がわかる。大変貴重な文化遺産だそうです。
高島城下に現存している唯一の武家住宅です。管理はほとんどされてないです。敢えて、管理せず、放置をしている感じです。外から見るだけで中には入れません。高島城を見た後、ついでに覗く感じです。
道路からの説明看板がありません。
高島城下に現存している唯一の武家住宅です。長屋門、主屋、土蔵が揃って残されていて一直線に並んでいます。今は誰も住んでいないようですが写真を見ての通りほとんど廃屋、朽ちるに任せてあるという感じです。諏訪市の有形文化財に指定されているそうですが、それならばお金をかけてなんとか修復してほしいと思います。そして更に欲を言えば、一般公開してほしいと思います。なんとか後世に伝えていってほしいですね。
| 名前 |
志賀家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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諏訪市に唯一残された武家屋敷。外観はどう見ても廃虚で地震があればすぐに倒壊しそう。貴重な建築物っていうならちゃんと保全すべきだと思う。