六日町駅で出会う親切な旅。
六日町駅の特徴
六日町駅は、北越急行線と乗り換え可能な交通の要所です。
上越妙高駅からのアクセスが便利で利用しやすい駅です。
JR全線のフリーパスが利用できない点には注意が必要です。
上越線と北北線が乗り入れている駅なので橋上駅としては立派な駅です。新幹線は浦佐より六日町にあったほうが町が栄えたのかもしれませんね。
2026.5上越線、ほくほく線利用。乗り換えはすぐで改札を通さなくても可能なのはありがたい。おたがいのホームに、時刻表もありわかりやすい。
上越線六日町駅(むいかまち)大正12(1923)年11月18日開業。高崎起点 111.8km平成9(1997)年3月22日、北越急行ほくほく線開業。起点駅だが、半数は上越線越後湯沢駅まで直通運転。北陸新幹線長野〜金沢が開通して特急「はくたか」が廃止された。
【2026/1/20(火)11:35相談したら神対応♡】新潟から浦佐まで新幹線利用……在来線に乗り換えて六日町駅まで来て……帰路の時間帯について駅員さんに尋ねると……とても親切に対応していただけました♪ありがとうございますm(_ _)m
上越妙高駅から直江津駅・六日町駅を経由して、只見線に乗るために小出駅に向かいます。六日町駅で待ち時間1時間35分ありましたので、駅前ショッピングセンター ララで、お土産に南魚沼産の米、昼食用の弁当、只見線呑み鉄用に焼酎ハイボールとつまみを購入いたしました。昼食は、六日町駅の待合室でいただきました。
六日町駅では、北越急行線(ほくほく線)との乗り換えができる駅です。ただし、ほくほく線では、JR全線でのフリーパスとする青春18きっぷは、ご利用できません。よって別途運賃が必要となります。
上越線から北越急行ほくほく線への乗り換えで利用。JR東日本からなら連絡切符買えるよ!ほくほく線は新幹線ができる前に特急はくたかが160km/h出してぶっ飛ばしていた区間なのでかなり立派な高規格路線。超快速がなくなったのでかなり設備を持て余し気味。保線のコストカットのため普通電車がのんびり走っている。改軌して北陸新幹線と上越新幹線をほくほく線経由で結ぶ案があるが、全然いけそう。とにかく素晴らしい路線。全線乗ることができて感動。
JR上越線では数少ない有人駅です。北越急行の「ほくほく線」も乗り入れています。学生さんの利用が多いですね。地元の方が大切に利用している駅です。駅前東口にはタクシーロータリーがあります。送迎の自家用車はちょっと離れたところに駐車場があります。
上越線からほくほく線が分岐する。とはいえほくほく線の列車は越後湯沢駅まで直通するので、この駅で乗り換えるのは長岡駅方面からの客ばかりということになる。現代的な図書館が隣接している。図書館だけのために列車に乗ってくる客はいないのだろうが、列車で通学(そして少ないだろうが列車で通勤)している人には便利だろう。どちらかというと賑わい創出のための立地だろうか。
| 名前 |
六日町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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2026.06 観光で訪問 綺麗な駅舎北越急行ほくほく線とJR上越線:高崎方面および長岡方面へ向かう在来線が利用可能です。