隠れ家ビストロで、あいち鴨を堪能!
鴨とSAKE 蔵前店の特徴
鴨の珍しい部位を使った創作料理が楽しめるお店です。
選べるパスタセットに前菜3種を楽しむことができます。
蔵前でホワイトワインとともに特別なランチをどうぞ。
ブランド合鴨「あいち鴨」×自社の日本ワイン🍷鴨肉好きなら一度は訪れたい、隠れ家ビストロ🍽ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー10秒でわかる「鴨とSAKE 蔵前店」▶︎ワイナリー経営!絶品鴨肉を堪能できる人気店!▶︎「あいち鴨」と日本ワインのハーモニーが最高♡▶︎土日は11時30分から通し営業!ランチあり◎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「東京のブルックリン」と言われる、下町情緒と現代の感性が交差する街・蔵前に2024年9月開店。都内の都市型ワイナリー「Book Road」が営む、鴨肉料理メインのビストロ「鴨とSAKE 蔵前店」です。超人気店「鴨一ワイン酒場 SUN」の姉妹店で、希少価値の高いブランド鴨「あいち鴨」を使った創作料理と鴨肉に合う自社のワインを共に提供する唯一無二のお店で、鴨肉とワイン好きは必見の一軒。「鴨一ワイン酒場 SUN」同様に、今、東京で一番おいしい鴨肉を味わえるお店です!蔵前店は、ちょっと入り組んだ造りの空間になっていて、隠れ家感があり、この感じが楽しいし、カフェのような居心地のよさが◎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいただいたメニューは、こちら💁♀️▶︎「前菜5種盛り合わせ(1人前)」1,000円▶︎「福岡県産イチジク(とよみつひめ)のフリットジャンボ落花生のペーストとマスカルポーネチーズ」1,800円▶︎「鴨生ハムのブリオッシュ」1,600円▶︎「鴨ロースの炭火焼きフルサイズ」5,300円▶︎「鴨レバーのフォアグラ仕立て」+600円▶︎「本日のパスタ」2,000円▶︎「グラスワイン」900円〜※別途、お通し代金550円がかかります※税込価格、2025年9月訪問時の内容ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー▶︎「前菜5種盛り合わせ」※画像は2人前鴨肉のサラミ、レンコンのジェノベーゼ、キャロットラベ、さつまいもと栗ペーストのクロスティーニ、赤玉ねぎとラム酒漬けレーズンのバルサミコ和え、神楽南蛮のトマトマリネと豪華なラインナップ。鴨のもも肉とささみを使ったサラミは、かじるとジュワッと旨みが溢れ出し、衝撃的な旨さ!その他、彩り豊かな旬の野菜たちもそれぞれ極上のおつまみに仕立て上げられていて、どれも本当においしくて、満足度高すぎる逸品。▶︎「福岡県産イチジクのフリット」フレッシュな大ぶりのイチジクに衣をつけて揚げて、自然な甘さの蜂蜜をかけた女子ウケ抜群の逸品。お箸で持ち上げた瞬間、シュワっとイチジクの果汁が溢れ出し、食感は驚くほどとろっとろ。そのとろとろ感と衣のサクサク感とのコントラストがたまらなく、そのマリアージュに感動!極め付けは、千葉県産の落花生「おおまさり」で作ったピーナッツバターの恐ろしいほどのおいしさよ…。▶︎「鴨生ハムのブリオッシュ」本店でも一番気に入っているメニューが、こちら!自家製の鴨の生ハムを注文が入ってからスライスし、同じく自家製のほんのり甘いサクサク食感がおいしいブリオッシュの上にのせたゴージャスな逸品。口に入れた瞬間、旨みたっぷりの脂が溶け出し、歯がなくても食べられるとろとろ具合に感動♡鴨生ハムの下には旨み抜群のマッシュルームのペーストがたっぷりのっていておいしさの連鎖が止まらぬ。▶︎「鴨ロースの炭火焼き」注文必須の鉄板メニュー!一般的な鴨肉よりも旨みが強く、脂の溶け出す温度が低いあいち鴨の炭火焼きは、驚くほど柔らかくしっとり滑らかな口当たりで、旨み抜群!こんなに旨みが強いのに、癖や臭みなどは一切感じられず、びっくりするほどおいしい鴨肉です。パリッと香ばしく焼き上げた皮目まで、絶品!!▶︎「本日のパスタ」この日は、プリップリのイカとマッシュルーム、オクラ、鴨肉のサルシッチャを使ったイカ墨パスタ。濃厚で旨み抜群!だけど、サルシッチャのハーブが効いているからか、意外にも後味さっぱり。▶︎自社ワイナリーのワインいろいろ契約農家と組んで葡萄作りからこだわり、「日常に寄り添うワイナリー」がコンセプト。こちらのお店では、鴨肉のために作られた限定のワイン「ピノ・ノワール」などを始め、優しい味わいで飲みやすく、ワイン通も唸るおいしいワインを豊富に取り揃えています。かわいすぎるエチケットも、魅力の一つ♡▶︎最後にテラス席からはスカイツリーも見えて、ロケーションも抜群のオシャレな一軒。鴨肉好きさん、ワイン好きさんはぜひ!!ごちそうさまでした🙏
鴨ビストロって知ってる?選りすぐりの鴨料理とワインを味わえる【鴨とSAKE】。最近、メニューの改新を行ったらしく鴨を中心に、生しらすのクロスティーニなど最高のビストロで、知らなかったことを後悔…🥺優勝は”とろける鴨生ハムのブリオッシュ”で、ふわふわのブリオッシュと鴨の相性良すぎる。値段で見ると少しリッチだが、コスパはかなり良い。蔵前に住んでる人羨ましい。ぜひ。ちょっとしたルールだけど、1ドリンク1フード制だから、2軒目訪問の人は気をつけて!
ランチに前菜3種と選べるパスタセット、白ワインをいただきました。鴨ひき肉とオクラの和風スパゲティに。このスパゲッティが絶品過ぎました。モチモチの食感と旨みたっぷりのスープ。食後のドリンク付きで2000円で大満足のランチでした。
鴨の珍しい部位を使った創作料理が食べられます。4人で行きましたが、みんな大満足でした。
蔵前にある「鴨とSAKE 蔵前店」でランチをいただきました。店内は木のぬくもりを感じる落ち着いた空間で、ゆったりと過ごせる心地よさがあります。私は「選べるパスタランチ」から、鴨と野菜のラグーソースを。鴨の旨みと野菜の甘みが溶け合った深みのある味で、家では絶対に出せないようなプロの味。一口ごとに感動するほど美味しかったです。同行者が頼んだ鴨そばも、鴨の出汁がしっかり効いていて上品な味わい。こちらも間違いない美味しさでした!さらに驚いたのは、500円で追加できるデザート。クオリティが高くて、ランチとは思えない満足感。ランチセットにはコーヒーか紅茶もついていて、最後まで贅沢な気分に浸れました。味・雰囲気・価格、どれをとっても素晴らしく、また絶対に訪れたいお店です。
鴨肉を使った料理、メニュー、展開が面白いお店様。美味しく柔らかくジューシーな鴨料理は最高でした。ごちそうさまです。
| 名前 |
鴨とSAKE 蔵前店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6802-7355 |
| 営業時間 |
[金火水木] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
蔵前の隅田川沿いにある隠れ家なお店。東上野の「鴨一ワイン酒場 SUN」さんの系列店。台東区にある10坪のワイナリー。そこで醸造されたワインとブランド鴨「あいち鴨」がいただける。店内は細い通路で迷路のよう。秘密基地のような不思議な造り。前菜からワインにぴったりな、手が込んでいるお料理たちに驚き。なんともリッチな秋の味覚のクロスティーニもあり。鴨ロースの生ハムたっぷりなブリオッシュも。「鴨ロースの炭火焼き」はブランド鴨「あいち鴨」を使った看板メニュー。皮はパリッとお肉はしっとり。旨みあふれるお肉は全く臭みを感じない。カルボナーラにも鴨肉が入ってました。麺はもちもち生パスタ。ワインはbookroadさんのものをメインに。ペアリングしたら美味しい食材がラベルには描かれてるそう。落ち着いてるけど、かしこまりすぎてなくて。美味しい鴨料理とワインを楽しめる、大人なお店でした。