寛文8年の歴史、畦畑諏訪神社!
諏訪神社の特徴
畦畑集落の氏神様として地元に愛されています。
静かで景色の良い山際に立つ神社は魅力的です。
寛文8年に確認された歴史ある畦畑諏訪神社です。
畦畑諏訪神社、創建不明なれど寛文8年にはこの神社の存在が確認されます。この辺り古くは恵比寿の里と言われ、それは渡来人が多く住んでいた場所だと言う意味を、ある文献で読みました。渡来人と言うと朝鮮半島限定に思われがちですが、紀元前には今の中国南部辺りには、陸路や航海で多くのユダヤの末裔が移り住んでいたと、歴史家から聞きました。大国主が渡来系だと言われていますが、そこから推測すれば、日本にも多くのユダヤ系の人たちが辿り着いていたと考えるのが自然でしょう。諏訪の神長官守矢家の資料館を見ると、諏訪神社はその独特の祭祀からユダヤ系だと思われることがあり、そこからほど近い穂高神社のある安曇野地区は、海神が移り住んだ場所。舟形をした神輿を使ったお祭りが海神の名残であるように、こんな山奥にも海洋族が移り住んでいたのかと想像すれば、実はこの畦畑辺りはユダヤ系の海神の人たちが移り住んでいでもおかしくないと思うと、なかなか面白そうだと勝手に想像してみました。
畦畑集落の氏神様です。
11/12 参拝素敵な神社。
| 名前 |
諏訪神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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静かで景色の良い山際に佇む諏訪神社。石についた苔も良い感じ。旅の無事を祈って参拝。