大郷戸廃寺跡五輪塔群の旅。
行燈峰の特徴
大郷戸アルプス周回ルートとは別の山頂にあります。
大郷戸廃寺跡五輪塔群の近くに位置しています。
ハイキングの途中に訪れるには最適なスポットです。
大郷戸廃寺跡五輪塔群に行った後、行燈峰が近くにあるので目指してみました。先行情報のおかでなんとかたどり着いたけど、あまりオススメできません。登りがきつかったです。入り口がわかりづらいですが、五輪塔群を通りすぎて、左に入る山道があり、竹の子の里の看板が見えてきます。丸太の階段があったり迷うことはないけど、かなりハードでした。頂上の先に道は続くのでそちらからのルートもあるようです。
| 名前 |
行燈峰 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒321-4221 栃木県芳賀郡益子町大郷戸321 4221 |
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山頂は大郷戸アルプス周回ルートからは外れています。分岐点を示す標識は見当たりませんでした。ルートから北東に向かって登る道を探してください。大郷戸廃寺跡五輪塔群から登ることもできます。