新宿ライオン会館で楽しむ旨ビール!
ビヤホールライオン 新宿店の特徴
サラダの配膳タイミングが他店と違い、特別感があります。
ゴボウを使ったおつまみが絶品で、ビアホールにぴったりです。
大食漢向けのメニューがあり、肉料理も豊富に揃っています。
新宿駅から徒歩数分の場所にあります。2軒目として次の予定までの繋ぎで、軽飲み利用しました。いただいたのは以下です。『料理』◎LIONチキンの唐揚げ(2個)◎LONGガーリックトースト(2本)◎ブリュレチーズケーキバニラアイス添え ※ツレの注文『ドリンク』◎サッポロ生ビール黒ラベル(小)◎エビスビール(小)◎デュアーズハイボールLIONチキンの唐揚げは思っていたよりサイズが大きく、ビールに合う味付け。さすが、ビヤホールなだけあり、おつまみと言うことをよく分かっています。LONGガーリックトーストは、その名の通りのジャンボサイズ。ハサミで切っていただきました。ニンニクがしっかりと感じられる味付けで、かなりよく焼いてあるので食感は超ザクザク。トーストと言うよりも、ラスクと言った方が分かりやすいでしょう。お店は、大人数でワイワイやるのにちょうどいい感じ。ビールの種類も豊富なので、ビール愛好家に重宝されること間違いなしだと思います。
JR新宿駅徒歩3分のビアホール ビヤホールライオンのイカと大葉のバター醤油の炒めスパゲティ1,500円をご紹介。注文はイカと大葉のバター醤油炒めスパゲティ。【炒めスパゲティ】と、昭和感満載なネーミングに惹かれて注文です。お料理が出来上がるまでは折角ライオンに来たのだからと、生ビール(小)で喉を濡らします。アテに頼んだのはLONGガーリックトースト(1本)630円。その名の通リ長いガーリックトーストはハサミでカットしながらいただきます。バターとニンニクの風味がしっかり効いた美味しいガーリックトーストです。イカと大葉のバター醤油炒めスパゲティは、ちょっと想像してものとは異なる見た目。タラコスパゲティ?なのかな。全体にねっとりと絡むタラコに、イカとしめじ。玉ねぎが一緒に炒めてあります。バターのコクと旨味にタラコの旨味。イメージとは異なりますが、どこか素朴で美味しいです。太目のパスタがかなり特徴的で、腰のあるうどんのような食感。太いけど腰の弱いパスタです。アルデンテが主流の現代のパスタにおいて、この若干茹で過ぎ感ある腰の弱さがどこか昭和感を感じます。ソースもパスタも最初は正直、うん!と思いましたが、これが次第に病みつきになっていくのが不思議です。炒めスパゲティと昭和感を感じるネーミング惹かれて注文したが、その味もしっかりり昭和感。初めて食べますが、おじさん達はきっと懐かしさを感じてしまう炒めスパゲティです!♯新宿グルメ ♯新宿ランチ ♯新宿洋食 ♯新宿ビアホール ♯新宿パスタ ♯ビヤホールライオン新宿店 ♯銀座ライオン。
地下1階のビヤホールを利用しました。各階でお店の形態が違うようで、ビル内に入ると案内をしてくださる店員さんがいました。地下のビヤホールを希望し案内されると、高い天井と歴史を感じる店内でとっても素敵でした!注文したのは、アイスバイン3,400円、ジャーマンポテト900円、ニシンのマリネ800円、甘海老の唐揚げ880円フライドポテト780円イカ明太スパゲッティー1,500円とアルコールです。注文はタブレット式。アイスバインとジャーマンポテトとニシンのマリネはライオンの名物といった感じで書かれていました。アイスバインはプルプルな豚の皮とホロホロのお肉が素晴らしく、そのまま食べるとシンプルな塩煮という感じで、ザワークラウトとマスタードを合わせて食べたら酸味とクミンシードの香りがマッチしてとても美味しかったです。ジャーマンポテトは鉄板に載せられアツアツこんがりでバターが溶けて本当に美味。他に印象に残った料理はスパゲッティーとポテト。スパゲッティーは炒めたタイプで、特有の香ばしさと油感、太麺のムチッとした感じが好みでした。フライドポテトは運ばれてきたとき、正直少ない、これでこのお値段はまぁまぁするね!?と思ってしまいましたが(笑)、食べてビックリめっちゃ美味しいー!ガリガリ系のよく揚げタイプで芋好きならおっ!となるはずです。お酒に合うようになのか、お料理は全体的に濃いめの味付けでした。ドリンクはビールは1,000円を超えるものもありますし、カクテルは700円前後でした。2人で11,790円。各種キャッシュレス決済利用可。金額は安くはありませんが、全てのお料理が美味しくて大満足でした!ごちそうさまでした。
銀座ライオン新宿店に行ってきました。駅から近く、クラシックなビアホールの雰囲気が漂う店内に入ると、落ち着いた空間と懐かしさを感じさせる装飾が心地よいです。伝統の「一度注ぎ」で注がれたサッポロ黒ラベルは、泡がきめ細かく、クリーミーな口当たりが印象的。料理は洋食が中心で、ステーキや唐揚げなど肉料理が充実しており、ビールとの相性が抜群でした。個室もあり、グループでわいわい飲むにもぴったり。スタッフの対応も非常に丁寧で、気持ちよく過ごせるお店です。価格はビアホールということを考えると納得感があり、また新宿でビールをじっくり楽しみたいときには外せない一軒だと思います。
ビヤホールライオン新宿店に行ってきました。学生時代、北海道でライオンにアルバイトをしていたことがあり、とても思い出深いお店です。だからこそ、行った先にお店を見つけると、つい立ち寄ってしまいます。今回ももちろん琥珀ヱビスを注文。やっぱり最高にうまい!この一杯を味わうだけで、懐かしい気持ちが一気に蘇りました。料理はニシンのマリネ、タコのカルパッチョ、フライドポテト、そしてウインナー5種盛りをいただきました。どれもビールとの相性抜群で、大満足のラインナップでした😚雰囲気も良く、懐かしさと美味しさの両方を味わえる最高のお店です。また必ず行きます♪
本当においしいビールことを飲むことができます。つまみの唐揚げ、ブロッコリーもおいしかったです。粉ビールを飲むと他のビールがまずく感じます。ここも老舗の1つです。
お昼時でサクッとお酒も飲みたくて来店しました。ビールの種類が多く、量も選べるのでビール好きにおすすめのお店でした。食事メニューはガッツリとしたものが多く、男性受けはいいと思いました。今回はグリルを注文して美味しかったですが、軽いものもあったらいいな、、、
ビール、おつまみ、サラダ、メインを一気に注文しても、メインの前にサラダが来て欲しいし、多くのレストランはその思い通りに配膳されるがココは違った。メインを半分食べたあたりで、サラダのキャンセルを申し出たタイミングで持って来た。食べたい順があるなら分けて注文しないといけない店。ビールとつまみ(ポテサラ)は最高に美味かったよ。
ビアホールつて感じのお店ですゴボウ美味しいですよ!大好物のタコの唐揚げもあって嬉しい限り昼から飲んで気持ちよく東京散策に出かけられました注文はタブレットでお会計の時はそのタブレットをレジに持っていくシステムです。
| 名前 |
ビヤホールライオン 新宿店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3352-6606 |
| 営業時間 |
[水木日月火] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目28−9 新宿ライオン会館 B1・1F |
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新宿の喧騒の中に毅然と佇む「新宿ライオン会館」。その扉を開ければ、そこは昭和初期から続くビヤホールの美学が息づく別世界だ。歴史が育んだ伝統の注ぎ切りビールと、それを受け止める力強い洋食の数々。●お店• 日本最古のビヤホール「銀座ライオン」の系譜を継ぐ、新宿を代表する老舗の名店。• 職人技が光る「一度注ぎ」の生ビールを筆頭に、ビールの旨さを引き立てる料理を長年提供し続けている。⸻●店内・雰囲気• 高い天井に重厚なレンガ造り。歴史の重みを感じさせる空間に、ジョッキの触れ合う音がリズミカルに響く。• 活気溢れるホールスタッフの動きが心地よく、一人飲みから大人数の宴まで包み込む懐の深さがある。⸻●料理・ドリンクの魅力・オムハヤシ美しく黄金色に輝く卵は、スプーンを入れれば驚くほどシルキーで滑らかな質感。そこに、じっくりと煮込まれた深みのあるハヤシソースがたっぷりと注がれる。赤ワインの酸味とコクが溶け合ったソースが、卵の甘みを一層際立たせる、洗練された一皿だ。・ハンバーグナイフを入れた瞬間に溢れ出す肉汁が、素材の良さを雄弁に語る。肉の粒子をしっかりと感じる荒々しさと、ふっくらとした焼き上がりの調和が見事。濃厚なデミグラスソースが肉の旨味を抱き込み、ビールを誘う力強い味わいに仕上がっている。⸻✅まとめ• 歴史に裏打ちされた「本物のビヤホール体験」ができる、新宿の至宝。• 料理一つ一つの完成度が高く、ランチからディナーまで、どんなシーンでも外さない安定感。• 美味いビールと、それに負けない力強い洋食を欲した時、真っ先に訪れるべきお店。