ブロック靴底で滑らず、安全な登山へ。
久米城跡の特徴
久米城跡は、よく整備された城跡として知られています。
アップダウンのある地形で、運動靴が必要です。
駐車場には便利な杖が置いてあります。
駐車場に杖が置いてあった運動靴の時に登ってみたい。
スニーカーでは滑るのでブロック形状の靴底がおすすめ、アップダウンあり。
山入氏と佐竹氏の激戦区。後に現秋田県知事のご先祖様である佐竹北家(ほっけ)の居城となり太田城の西部の守りを固めました。尾根上に築かれた大きく分けて4つの城跡からなる山城で、佐竹氏が残した貴重な山城は地元の保存会の方々による整備で後世へと伝えています。駐車場には縄張り図の配布やトレッキングポールなる杖を配置。城内に眠る目立った遺構には案内板の設置や登城路の整備等、我々が見学しやすい様に整備して下さっており頭が上がりません。縄張り図に記載されている全ての遺構を回って2時間程の登城時間です。滑りやすく危険な場所もあるのでトレッキングシューズ推奨です。Googlemapから「久米城」が消滅してしまいましたが貴重な山城なのでマナー良く見学しましょう♪ご安全に!
| 名前 |
久米城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
よく整備されてます。