鎌倉山の静寂、木花咲耶姫命の魅力。
浅間神社の特徴
御祭神は木花咲耶姫命で、神聖な雰囲気が漂う。
鎌倉山の登山後に絶好の参拝スポット。
森に囲まれ心安らぐひと時を過ごせる。
御祭神は木花咲耶姫命。御由緒は詳しい方の情報によりますと、文政元(1818)年、須藤村大瀬権現堂より烏が、生田富士山に一羽の白鳥が御幣をくわえて飛来せり。不思議に思った里人達が祭祀を行ったのがはじまりだそうです。烏と白鳥の関係が難解でありますが、「烏生田」という地名の由緒でもあるのでしょう。県道338号線の三叉路の真っ正面、低い擁壁の階段の上に鳥居、すぐ後ろに赤い屋根の社殿が鎮座していっらっしゃり、大変目立ちます。県道からあっという間に参拝が出来ますが、なんといっても浅間の名を冠する社であります。まさかこんなラクラク参拝のハズはなし・・・そう。社殿右後ろから延々、鉄鎖を頼りに登っていくと、奥の院があるそうです。行きたい!しかし、本日の猛暑にすっかりやられ、もうヘロヘロでして。ウルトラマンに例えれば、カラータイマーが赤色点滅して警告音がピコピコ激しく鳴り響いている状態です。むむ...いつの日か、次の機会に。
| 名前 |
浅間神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=74671 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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鎌倉山に登った後、立ち寄りました。