信楽駅前の大狸と鉄道冒険。
信楽駅の特徴
信楽駅はパープルカラー車両【忍】の風景が楽しめる駅です。
信楽高原鐵道の乗車と鉄印取得が可能な便利なスポットです。
信楽焼のお祭りの日に訪れると特別な体験ができます。
信楽高原鐡道の終着駅です🚉貴生川駅から列車で25分ほどで着きました。信楽焼の産地にある駅ということで、駅には多くのタヌキの焼物があって特徴的でした👍🏼
貴生川を起点とする信楽高原鉄道の終着駅。焼物の郷、信楽観光の拠点となる駅です。付近には可愛いタヌキの焼物を販売する土産店もあり旅情が膨らみます。
旧字体で驛と記載しているのが味があります。タヌキの置物がお出迎えです。信楽高原鉄道の本社でもあり、待合には35年前の事故を風化させないための展示があり企業の体質に感動しました。
本数としては、1時間に1本もないくらい。ここにたどり着くためには、JR草津線と言うマイナー路線の「貴生川駅」からアクセスする必要があるので、レア終着駅の1つと言える。駅を降りると、まず目に飛び込んでくるのがホームに並べられたたくさんのたぬき。駅構内には、土産物店のほか、ドラマに使用された場面の飾り物、そして駅を出ると超巨大なたぬきのオブジェがそれぞれ出迎えてくれる。駅周辺には飲食店が1件のほか、おしゃれな喫茶店があるが、その他は閑散としている。
干支親子切符を購入する為に訪れました。駅員さんも親切そうな方々でした。
信楽駅に降り立つと、まず目に飛び込んでくるのは駅前にどーんと構える大きな狸のオブジェ!まさに信楽のシンボルで、写真スポットとしても最高です。しかもこの狸、季節やイベントに合わせて服が着せ替えられていて、毎回違う表情や衣装を見るのが楽しみになるんですよね。駅周辺は小さなカフェや陶器ショップもあって、散策ついでに信楽焼をじっくり見られるのも嬉しいポイント。アクセスも便利で、のんびり駅前の狸を眺めながら信楽の町を満喫できます。旅行気分を味わいたいなら外せないスポットです!
信楽高原鐡道の終着駅で、貴生川駅まで約25分です。ホームに降りるとたくさんのたぬきが出迎えてくれます。そして、駅舎を出て左を見るとめっちゃでかいボスたぬきがいてビックリ!!駅構内にはお土産屋さんがあって、ここで信楽焼を購入でき、待合室では信楽高原鐡道のグッズや鉄印を購入できます。
2024.10.27なんて印象的な駅、信楽駅昭和62年から第三セクターとして生まれたらしい運良くパープルカラー車両【忍】の走行風景を目撃!!鉄子じゃないけど嬉しかった♡駅構内も良い味、楽しめるグッズ購入の際は改札近くの事務室のドアを開けてお会計〜斬新〜キーホルダーと三セククリアファイル記念購入三セク鉄道、乗ったことあるの4つだけだった〜
【2024.10.20 訪問】びわこ京阪奈フリーきっぷ(近江鉄道込みの1日乗り放題)を利用して、初めての信楽高原鐵道乗車。貴生川駅からは終着駅になる信楽駅。たくさんの信楽たぬき達がお出迎え。列車もレトロ感がステキでした。訪問日は、信楽陶器まつりの最終日で、たくさんの人で賑わってました。駅前に公衆トイレあります。駅舎内に焼き物のお店ありますが、帰り際に見ようと軽くスルーしてたら、16時過ぎにはすでに閉店してました…気になるものがあればお早めに。駅の周り何もないものの、たまには、ローカル線での、のんびりとした電車の旅もいいものですね。
| 名前 |
信楽駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0748-82-0129 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
信楽らしくタヌキがいっぱい!皆、パシャリと写真とっていました。外に出てすぐに藤棚があり、綺麗でした。ただ、蜂には注意です。