鬼怒川源流の秘湯で、満足感満点の旅。
奥鬼怒温泉 加仁湯の特徴
女夫淵温泉跡から送迎バスでのアクセスが独特である。
硫黄泉質の温泉が魅力で、入浴に満足感を得られる。
関東地方最奥の秘湯宿として特別な体験ができる。
夫婦淵駐車場から送迎バスで向かった加仁湯で、日帰り入浴を楽しんできました。 到着してロビーでお蕎麦をいただく。雪の残る寒さではありがたい。いざ露天風呂へ行く、脱衣所は男女別、足元が凍っていてすべる。お風呂まではタオル巻き必要。お湯は硫黄で白濁、湯の花はみどり色。他にも複数のお風呂があるが、露天風呂がメイン。良い雪見風呂でした。
鬼怒川源流地区にある秘湯です。女夫渕バス停から奥鬼怒温泉に行くは奥鬼怒スーパー林道を通る専用バスか徒歩しかありません。加仁湯さんは専用バスがありますが、未舗装道路なのでガタガタ揺られます。【旅館】和風の温泉宿です。お昼に着くと蕎麦等を食べられます。12時のバスに乗るなら、コンビニで🍙買っておくものいいかと思います。入口には足湯もあります。スタッフは高齢な日本人とネパールから来た女性達ですが、言葉もコミュニケーションも問題ありません。むしろ、こんな山奥で働いて貰って有り難いとフロントの人は言っておられました。【温泉】いわゆる硫黄温泉で白濁してて硫黄臭が好きな人にはたまらないです。温泉は女性専用の露天風呂がひとつ。男女別の内湯がひとつ。硫黄臭を落としたい人は内湯で洗います。後は全て混浴になっています。タオルを巻いて入ることになりますが、落ち着きません。やはり別々がいいですね。貸切風呂も3つありますが、とても狭いこと、脱衣場から数メートル歩くので旅館から見えないか気になりました。【食事】鬼怒川源流なので山菜や豆腐、湯葉などが中心ですが、ボリューミーで夕食は満足できますが、高齢者には多すぎる気がします。私はごはんは食べられませんでした。【春日野部屋の夏合宿所があります】栃ノ心もきたことがあるそうです。見学はできないそうですが夏合宿の時は交流会などあるようです。
秘湯です!泉質、雰囲気は最高です。ただ、外にあるロマンの湯ですが、湯船に辿りつくまでが、床が異常な程ヌルヌル滑ります。息子は見事に転び、私も何度も転びそうになりました。偶然その日だけがヌルヌルだったのか分かりませんが、怪我人が出ないか心配です。改善を望みます。
夫婦渕駐車場から、迎いのマイクロバスに揺られ約30分。秘湯の地に到着。素晴らしい温泉には、感動しました。食事もとてもおいしかったです。色々とお話を聞くことが出来ました。
一般車両進入禁止のため、女夫渕温泉跡で宿の送迎バスに乗り換え30分。途中運が良ければサルやカモシカが出迎えてくれます。30年来たびたび訪れていますが、首都圏とは思えない秘境に癒されます。女性専用露天風呂を除き混浴ですが、白濁した硫黄泉なので女性の方も難易度は小さいかと。もちろん加水加温なしの源泉掛け流し、24時間入浴可。チェックイン前、チェックアウト後も入浴できます。今は珍しい部屋での喫煙可もありがたい。スタッフは外国の方が多いですが皆フレンドリー。帰りはバスが見えなくなるまで手を振って見送ってくれたのは印象的でした。支払いは現金のみ。
何を目的とするかで賛否分かれる宿です。温泉(泉質)と立地(秘湯感)を重視するのであれば★は5になるでしょう。食事や従業員の対応、サービスを望むのであれば★は1。食事については出来合いのものを皿に盛っただけといった印象、ホームページにあるような肉類の提供はありませんでした。コーヒーや食後のデザート、果物等の概念はないのでお好みなら持参を。飲み物の自動販売機は館内に数台あり、お菓子・カップラーメン・お土産類は館内売店で購入可能。Wi-Fiは若干弱いが利用可能。チェックアウトは10時とあるが、最初の送迎バスは9時出発なので8:50にはロビー集合。これを逃すと次の送迎は 11:20に出発となる。公式ホームページにもあるが、【山奥】とゆう理由で支払いは現金のみ。運良く猿とカモシカを見ることができました。虫が苦手な方は雪の季節に行く事をオススメします。とにかく、温泉と秘湯感のみの宿です。
20251010から1泊女夫淵駐車場に車を止め、遊歩道2時間弱!最高のロケーションと、最高のお湯♨️25年前から、変わらない雰囲気!山登りアドバイスも的確!おかげさまで鬼怒沼登山できました!お風呂の種類も、たくさんあり、入りきれないです。のんびり、ゆったり、出たり、入ったり、疲れが癒やされました!帰りは、バスで、駐車場まで、ナイスガイド!あっという間についちゃいました!お食事も、大変美味しいです!又行きます!
登山の後に泊まりました!お風呂も良くて登山後の身体が癒されました。混浴は、タオルを巻いて入浴可で気持ちよく入浴出来ました。猛暑でそろそろ扇風機だけじゃ辛くなってきたかもしれないです。チェックインするとドリンク二無料券を貰えてお風呂上がりにレモンサワーを堪能出来ました!!
あくまで感想デス、ネットで調べて硫黄泉質が気に入りました!いざ出発デス、高速は使わず下道6時間半、無料駐車場に車停め、送迎バスに乗り宿に向かいました。砂利道は昔懐かしの感覚デス、建物は立派デスね!料理は、なんか店で買って来た物をそのまま出された様な料理かな?ご飯は、備蓄米なのか、水分が少い気がしました。ネットWi-Fi駄目デス、ラインとか、ネットゲーム途中で出来ず寂し過ぎる!だけど、温泉最高です。道のりは、いろは坂並運転疲れた!
| 名前 |
奥鬼怒温泉 加仁湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0288-96-0311 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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鬼怒沼ハイキング&温泉宿からの客送折り返しバスは9時半ごろ女夫淵駐車場発(時間は前後あり注)10時宿着、土足OKのフロントで記帳後、事前用意のデポ荷物を脇の部屋に置かせていただきすぐハイキングへGO。沼でお昼とコーヒー散策を楽しんで15時半宿に再到着。シャンプー、ボディーソープ備え付けの内湯で汗を流し白濁極上湯につかり、浴衣に着替えて自販機のビール(ハイボール・日本酒等豊富)で極楽!品数量は十分な食事後は洗濯されたシーツの布団で川音聞きつつ寝られる。山小屋の立地ながら旅館であることのありがたさ!翌朝は遊歩道を歩いて駐車場へ。ということで、こちらの宿に向くのはハイキングや釣り等と極上温泉組み合わせを求める方か、心身の疲れを癒したい男性(昼の12時半ごろから部屋に入れるし、露天は女性用は1か所、混浴多数のため男性の方が満喫できる)白濁温泉にひかれる、綺麗好きでおいしいもの食べたい...という方にはおすすめしません。そういう方は送迎は無いですが手白澤温泉を、送迎希望有でちょっとオサレ系でしたら八丁の湯をお勧めします。遊歩道は歩きづらいところ、駐車場付近では急なアップダウンも在るのでしっかりした靴とストックもあると安心ですし、事前の状況確認を!