平和祈念彫刻で心を癒す。
祈平和 BRASILの特徴
1945年の原子爆弾投下を忘れないための重要な場所です。
祈平和 BRASILは本川の東岸に位置し、平和祈念彫刻が印象的です。
平和を愛する全世界の人々に支えられた歴史的なスポットです。
祈平和 BRASIL-----説明文より-----1945年8月6日 広島市に人類初の原子爆弾が投下された 瞬時にして幾多の人命が奪われ 文化を破壊し まちは廃墟と化したあれから45年 市民のたゆまざる努力と平和を愛する全世界の人々に支えられ ヒロシマは国際平和文化都市として再生した。ヒロシマの悲劇を再び繰り返さないという決意と世界の恒久平和への願いをこめて この碑を広島日信協会を通じ ひろしまの地に贈る1990年(平成2年)フラジル広島県人会・在伯長崎県人会・在ブラジル振爆被爆者協会・ブラジル相互協会。
| 名前 |
祈平和 BRASIL |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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■祈平和 BRASIL広島市の本川の東岸に立つ平和祈念彫刻。作題:祈平和 BRASIL作者:須藤岩男建立:平成2年(1990)建立寄贈:ブラジル広島県人会在伯長崎県人会在ブラジル原爆被爆者協会ブラジル相互協会●ブラジル/BRASILの国土地図を形どった黒御影石の石彫。石碑の頭上に🕊鳩が1羽描かれいる。広島県調べでは、平成10年(1998)の時点でブラジルに住む被爆者は百六十人にのぼると云う。此の作品建立の2年前、長崎市に最初に贈られている。作者も作風も同じものが広島市にもと、浄財を集い恒久平和を祈願して贈られた。