無料で競馬の歴史に浸る。
JRA競馬博物館の特徴
今の季節、カルガモの雛が見られ、訪問する楽しみが増えます。
東京競馬場内で行われるオグリキャップ展やメジロ牧場の歴史が魅力です。
発馬機でスターターの気分を味わえる、体験型の博物館です。
無料とは思えない展示内容の充実度が素晴らしい。東京競馬場へ来たら是非一度はこちらに。
競馬場開催時に利用しました。初めて伺いましたが、顕彰馬やイベントスペースなどあり、かなり楽しめました。写真には載せてませんが、発走の旗振りなど体験出来ました。楽しかったです。
無料で入ることのできる博物館です。競馬についての貴重な資料や、期間限定で実際に最近活躍していた馬や騎手に関する資料を見ることが出来ます。一部撮影不可の部分はありますが、体験ゾーンなど撮影可能な場所も多くあります。また外では特定の時間でのポニーの展示もあり、ポニーを見ることが出来ます。落ち着いていて写真も撮ることが出来ますし、非常に可愛いです。大きな馬が怖くても、気軽に見ることが出来ると思います。
東門すぐ近くにある博物館。入館料は無料。数多くの展示物があり、大人も子供も2階は特に楽しめます。
東京競馬場内にある博物館。非開催日は東門から入ります。無料。小さい博物館かな、と思っていましたが、中に入ると思いのほか広く、展示も充実していて、レジェンドクラスの競走馬や種牡馬、騎手の記録や写真などが飾られています。(レジェンドクラスの馬だけなので、私がその昔お世話になった馬たちの姿は見られず笑)博物館の向かいの広場には遊具とか噴水があり、お子さん連れのお母さんたちが遊びに来ていました。目が血走った人々が大勢来ている開催日より、のんびりした平日の午後あたりに訪問することをお勧めします。
競馬の歴史を学べるとともに、貴重な展示品も多く、無料でみられるのはもったいないと感じます。
東京競馬場内、東門からすぐの競馬博物館です。想像よりかなり広く、近代競馬の歴史を知ることが出来ます。競馬の殿堂は一見の価値があります。スターター体験はぜひトライすべきアトラクションです。ジャケットを着て、赤旗を振ると、係員さんがファンファーレを鳴らしてくれます。じっくり見ると1時間以上はかかると思います。競馬ファンでも、そうでなくても、楽しめる博物館です。館内は広く、エレベータ、コインロッカー、障害者トイレもあります。小さなお子さん連れでも、車椅子の方でも問題なく楽しめます。夏休み期間の平日に訪れましたが、かなり空いていました。平日の場合は、駐車場から入館まで全てが無料です。
まず入館無料なのがさすがJRAと毎度感心させられる。いつ行っても館内は清潔さが保たれており、入って正面にあるインフォメーション受付の方は、いつも気持ちがいい挨拶で迎えてくれる。
競馬の歴史や知識を楽しみながら学ぶことができます。途中、めったに経験出来ない事も体験できます。全ての展示を楽しむには2~3時間位掛かると思うので、見学を複数回に分けるのが良いと思います。
| 名前 |
JRA競馬博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-314-5800 |
| 営業時間 |
[土日] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒183-8550 東京都府中市日吉町1−1 JRA東京競馬場内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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国内顕彰馬だけでなく過去のリーディングサイアーや海外の伝説的名馬まで紹介されてます。ダビスタなどで血統に興味持った人は入った瞬間に泣けるかも。会えず終いだったトウカイテイオーに、ここに来てようやく会えた気がしました。