平沢観音で心を癒す。
国姓寺平沢観音(会津三十三観音札所)の特徴
平沢観音は会津三十三観音の16番札所で、歴史を感じられます。
御本尊である聖観音菩薩への信仰が集まる神聖な場所です。
セルフご朱印が楽しめ、参拝の思い出を持ち帰ることができます。
平沢観音会津三十三観音の16番札所です曹洞宗広沢山国姓寺 平沢観音御詠歌『参り来て 浮世を此処に忘れ置く 心及ばぬ 平沢の月』(まいりきて うきよをここに わすれおく こころおよばぬ ひらさわのつき)御本尊 : 聖観音菩薩。
会津三十三観音霊場の参拝でお伺いしました。広沢山国姓寺と称し曹洞宗のお寺になりますが、現在は無住のお寺になります。蒲生氏郷が黒川城(後の会津若松城)城主の時代の文禄元年(1592年)に僧林廓の開創と伝わり会津市善龍寺(曹洞宗)の末寺であった。平沢観音堂の前の左右には石造りの狛犬と石燈籠が配置されていて、観音堂の中には像高一尺二寸の御本尊聖観世音菩薩像が安置されています。
| 名前 |
国姓寺平沢観音(会津三十三観音札所) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒965-0058 福島県会津若松市町北町大字中沢平沢405 |
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ご朱印は、セルフで。