大野亀で体感!
大野亀の特徴
大野亀から見える二ツ亀は特別な美しい景観です。
手軽に訪問できる、駐車場からのアプローチが楽です。
166mの頂上から佐渡の真っ青な海を一望できる絶景です。
2026年、公共交通機関だと平日ワンチャンス35分の滞在時間の行程しかないようです。とても綺麗な眺望で風が気持ちのよい場所です。山道は粘土質なので下山スリップに注意です。
満開過ぎて、元気のないトビシマカンゾウが結構あったなって印象ですが全体的にはまだ全然見れました😊台風が過ぎたあとで、天気もよく朝鮮半島がうっすらと見えました😊海もキレイで空は青く、トビシマカンゾウが映えてました😊一度見てみたい景色だったので大満足です(*^^*)2026.6/4撮影。
この写真は5/25に撮ったものです。タイミング良くカンゾウが綺麗に咲いていました。前日にバーのマスターが今が一番良いタイミングかもと言ってたので良かったです。両津港のポスターを見るとちょっと早かったかな?という感じです。今年は6月の頭あたりが良さそうに感じます。バスで行く事も可能のようですが、レンタカーがあった方が良いと思います。山の山頂まで歩けるらしいですが私は遠慮させていただきました…
2泊3日で初の佐渡旅行。主目的は大野亀。5月30日(土)、宿泊先の相川から西海岸を北上。風が強かったけど快晴。カンゾウが満開で楽園でした。大野亀の頂上も頑張って登り絶景。
2026年6月1日(月曜日)10時ごろ飛島萱草(トビシマカンゾウ)が見頃でした。海の青、大野亀の緑、裾野のオレンジ…咲いている期間も短く(2週間)、ようやく来られました。山形の飛島で発見されたから、飛島とついているそう。山形と佐渡に生えているそう。他にも、北海道に生える エゾ カンゾウなどお仲間がいる。トビシマカンゾウは食べられる。葉っぱにはアルギニンとコリンが含まれている、アセチルコリン…?カンゾウは1日花(1日咲いたら枯れる)で、一つの茎につぼみが8から10ぐらいついていて、次々に咲いていく。今回は佐渡汽船の日帰りバスツアーで新潟から出発。行きのジェットフォイル、バスツアー、帰りのカーフェリーがセットです。 16000円ぐらい。両津から内海府海岸をひたすら北上して着きました。道路脇にも、ちらほらトビシマカンゾウが咲いてました。登らずに、下の裾野の遊歩道は20分もあれば見ることができます。足場はわるく、車椅子は途中まで。
佐渡の北端でチョイ遠いです。行くまでの道がカーブ続きで上り下りがあります。信号はないのでナビより早く着きます。まるで日本じゃないような景色です。カンゾウの花が綺麗です。駐車場前のロッジでソフトクリームを頂きました。
景勝地です。新潟県道45号線沿いにお店があります。駐車場ありです。標高167mの一枚岩が海に突き出している場所で、5月下旬~6月上旬にかけては約50万株の「トビシマカンゾウ」の黄色い花が咲き誇ります。観光で訪れました。道が整備されているので、大野亀を登って歩くことができます。訪れた時間的に登るのが難しかったため、海沿いの遊歩道を探索しました。潮風を浴びながら海沿いの景色を楽しむことができました。 大野亀の緑に覆われた1枚岩の景観は圧巻でした。大野亀を登って上から望む海や山並みの景色は綺麗なんだろうなぁーって思いました。トビシマカンゾウの咲き誇る写真もきれいだったので、また登りにリベンジしたいと思いました。
陸側からは二つに見えませんが、ココからは二ツ亀が二つに見えます。10月でもクズのツルが登山道に伸びていて足元が見えない急坂で、特に下山時はつまづいて前のめり転倒注意です。下の遊歩道はカンゾウの時期で無くても花の好きな人にはお勧めします。
10月の平日の午前中に訪問。誰もいませんでした。巨大な一枚岩で途中に鳥居もありめちゃくちゃ神秘的でした。こんな景色を独り占め出来てとても幸せな時間を過ごせましたよ。道中とても狭いので安全運転で!
| 名前 |
大野亀 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0259-27-5000 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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佐渡ヶ島に着いて色々巡ってたら色々な人に大野亀に行ったらカンゾウが見頃だよと言われて行ってきました。カンゾウを見ないといかんぞ~って言われそうだったのでね。時間が無かったから大野亀までは見に行かなかったけど景色はいいらしい。トビシマカンゾウと言うらしい。北海道の礼文島にはエゾカンゾウってのがあるがカンゾウだから仲間だと思います。忍者ハットリくんのハットリカンゾウとは別と思います。カンゾウが見頃だったので行って良かったです。