鉄道遺産と共に過ごすひととき。
蒸気機関車 C58 231号機の特徴
暗闇に佇む蒸気シゴハチは圧巻の存在感です。
昭和49年から保存されている貴重な鉄道遺産です。
お子様連れや鉄道好きに最適な訪問スポットです。
日が暮れて街灯も無く暗闇にポツンと佇む蒸気シゴハチ昭和49年に現地に移設保存され半世紀以上に渡り公園の番頭さん貴重な鉄道遺産を見れて感謝🫡╰(*´︶`*)╯♡🚂✨
お子様連れや鉄道好きには持ってこいの場所です!
2018年12月11日探訪🚂JR奥羽本線かみのやま温泉駅下車🚉
| 名前 |
蒸気機関車 C58 231号機 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1940年5月、川崎車輛にて製造。製造直後は近畿地区で活躍し紀伊田辺ー和歌山区を中心に紀勢本線・和歌山線で使用。またこの際に重油弊燃装置が取り付けられた。蒸気ドーム後方のA型重油併燃装置のタンクが特徴。その後亀山機関区に移動し、関西本線や草津線の客貨列車、また紀勢本線などで稼働。1972年に小牛田機関区に転属。1973年4月11日に発生した奥羽本線芦沢-舟形間の不通時には陸羽東線を迂回する急行津軽を牽引した。最後は会津若松機関区で廃車。