元町駅近!
洋食AkaLeaの特徴
神戸元町の南京町近く、隠れ家洋食レストランです。
黒毛和牛100%使用の肉厚ジューシーな黒バーグが絶品です。
贅沢な黒毛和牛のダシを使ったスープも評判です。
📍洋食AkaLea兵庫県神戸市中央区元町通1-4-12MISXビル401神戸・元町にある「洋食AkaLea」さんでランチ✨(@akalea_kobe)お目当ては「黒毛和牛100%ハンバーグ スペシャルセット」!肉厚でジューシーなハンバーグは、箸を入れた瞬間、肉汁が溢れ出してきました🤤和牛の旨味が口いっぱいに広がって、本当に美味しい!セットの「しそ明太チキンカツ」も、さっぱりとしたしその風味と明太子のピリ辛さが絶妙なアクセント。そして「有頭海老フライ」!驚くほど大きくて、身がプリップリ!食べ応え抜群でした🍤お店は、白を基調とした落ち着いた雰囲気。大きな窓からは、元町の街並みも見渡せて、とても開放的です。カウンター席もあるので、一人でも気軽に利用できそう。店内には、著名人のサイン色紙も飾られていて、やっぱり人気のお店なんだな、と実感。美味しい料理と素敵な雰囲気で、とても幸せなランチタイムを過ごせました。またぜひ伺いたいです!
【全部うまいは反則。ここ数年で一番刺さった洋食ランチ】食べログ3.55神戸洋食巡りにハマっていた2014〜2016年。あれから約10年、まさかここまでインバウンドで街の景色が変わるとは当時は想像もしてなかった(笑)久しぶりに元町へ降り立つと、「森谷商店」の大行列に思わず苦笑い。そんな中、今回は“本当に信頼できるフォロワーさん”のレビューを頼りに、大切なデートでこちらへ予約して突撃致しました。東京のイタリアンで研鑽を積み、神戸洋食の名店「グリル一平 三宮店」で店長を務めた後に独立された実力店。JR元町駅東口から徒歩5分、ビル4階。エレベーターの扉が開いた瞬間、13時過ぎでも行列という人気ぶり。これは予約推奨です。店内は白を基調にしたナチュラルで明るい空間。カウンター5席にテーブル席が並び、大きな窓から光が差し込む心地よさ。花がさりげなく飾られ、温かみのある落ち着いた雰囲気が印象的です。今回は贅沢にシェアで『AkaLeaスペシャル(4,800円)+ビーフカツセット(3,900円)』いただきましたぁ〜!まずは黒毛和牛のコンソメスープ。黒毛和牛のスジから丁寧に引いた出汁は、澄んだ見た目とは裏腹に驚くほど奥行きのある旨味があります。口に含んだ瞬間、じんわりと広がるコクと香り。余計な脂はなく、後味はすっとキレる。シンプルやのに“格が違う”と感じさせる一杯です。黒バーグは黒毛和牛100%。合挽にはない肉の密度を感じながらも、驚くほどふわっとした口当たり。噛んだ瞬間に旨味が溢れ、ジューシーさが一気に広がる*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*これはもう“飲めるハンバーグ”と言いたくなる完成度。しそ明太チキンカツは、衣サクサクで中はしっとり。大葉の爽やかな香りに、明太子の程よい塩味とコクが重なり、単調にならない感じです。軽やかに食べ進められるバランスで、気づけば一瞬で完食。そして主役のビフカツ。分厚くカットされたサーロインの断面が並ぶビジュアルがたまらない(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾A4〜A5ランク黒毛和牛を粗めの生パン粉で低温調理し、一度休ませてからの二度揚げ。これにより、衣は軽やかにサクッと。中は驚くほどしっとり柔らかく、噛むというより“とける”感覚。口に入れた瞬間、肉の旨味と脂の甘みが一気に広がり、気づけば消えている。正直、ここ数年で食べたビフカツの中でも別格。5日かけて仕込む自家製デミグラスソースは、牛骨と香味野菜の旨味が溶け込み、重すぎず、それでいて確かなコク。肉のポテンシャルを一段引き上げる名脇役。有頭大海老フライは、衣の軽さと身の詰まり具合が絶妙。噛んだ瞬間の弾力と香ばしさ、そこに合わせるタルタルは主張しすぎず、海老の旨味を引き立てる設計。きゅうりの食感を効かせているのもポイントで、全体のバランスが非常に良い。北海道産の帆立貝柱フライは刺身用を使用。中心はほんのりレアに仕上げられ、分厚いのにスッと歯が入る柔らかさ。噛むごとに広がる滋味深い甘みが印象的で、これはかなりレベル高い。さらに印象的だったのがライス。一粒一粒が立ち、ふっくらとした炊き上がり。ソースと合わせてもベタつかず、米そのものの甘みもしっかり感じられる。脇役に見えて、ここも一切妥協なし。自己評価★★★★4.5正直、価格帯だけ見れば高級ランチ。ただ、それを“高い”と感じさせない食材の質、技術、バランス。久しぶりに価格と満足度が完全に一致した一軒。来年の洋食WEST百名店入りも十分射程圏内。むしろ、これ以上知られたくないと思ってしまうレベルの完成度。自分へのご褒美、もしくはここぞのデートに。間違いなく“記憶に残る一皿”に出会える洋食店でおまっ。<勝手ながらのギャルソンヌ評価基準>★1・・まぁ普通★★2・・これは美味い★★★3・・うっ美味い また来たい★★★★4・・なっ美味しい 絶対また来る★★★★★5・・めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価。
神戸大丸目の前の人気洋食屋さん。オープン時間に行くとすぐ入れましたが、マダムが続々とご来店されていました。数量限定の文字に惹かれ・バーグセット¥2,600を注文。白身魚フライ→有頭海老フライに変更してもらいました(+¥300)メニューは割と豊富で・平日限定サービスランチ¥1,400・ミックスランチ ¥1,600・パスタランチ ¥1,900・人気No.1黒毛和牛ビーフカツ¥3,900等など..価格は税込。訪問時価格なので悪しからず。ハンバーグがとても肉肉しく、濃すぎない絶妙なデミソースが気に入ったので店主様に聞いてみたらA4・A5ランクの黒毛和牛を使用されていてハンバーグは店内でミンチにする完全自家挽きなんだとか。だからこそ出せるこの肉々しさなんですね。店主様が実はグリル一平出身で、三宮店で店長を務められてたそう。そりゃデミソースも美味しい訳や。じっくりローストした牛骨と野菜を長時間煮込み旨みを極限まで抽出されているそうです。5日かけて一平の時より更に手間暇かけて仕込んでいるのだとか。コンソメスープも大変美味しく、黒毛和牛のスジ肉から出汁をとりサーロインの端材まで使った贅沢仕様。他のカツやサラダ、ご飯もどれも美味しかった。1品ずつちゃんと手間がかかってると伝わる一皿でした。ゆっくり本格洋食を味わいたい方にはおすすめ!ご馳走様でした!
グリル一平も行ったことがあるのですが、良い意味で違いました。料理が来るのが遅いなと思ったのですが、料理をひとくち食べて、これほど丁寧で繊細な料理に作るなら時間がかかっても仕方ないと感心しました。ゆっくり待っていてよかったな~と思いました。AkaLeaスペシャルセットと、サイコロステーキ&チキンカツを頼んだのですが特に牛肉の火入れが繊細で素晴らしく🔥ステーキが外がサクっとしているのにすごくジューシーで感動しました。普段焼肉を食べることが多いのですが、ステーキの良さを知ったほどです。本当に料理がお上手なんだと思いました。(心から)牛肉のサシが多いので、ビーフカツは脂が少し重たく感じました。なのでステーキの方が好みでした。フライ系のデミグラスソースはすごく良い味でした。ボロネーゼも頼んだのですが、よくあるこってりしたソースではなく、ごろっとしたトマトと牛肉の旨味が合わさったすごく美味しいソースでした。生麺だったのですが、モチっとした感じが少し食べ慣れずアルデンテな硬めの麺で食べてみたいなと少し思いました。モッツアレラソースとトマトのパスタが売り切れだったので、今度行くときは食べたいと思います。多分美味しいと思います。それから絶対にステーキメインでサーロイン120gだったかな?それを2人で3皿くらい食べたいなという話をしていました。パスタがまだ売り切れていないお昼ごろに今度は伺いたいです。
グリル一平の流れを汲む王道洋食屋さん南京街からすぐ近くのビル4F店内はカウンタードテーブル席シンプルなインテリアサービス定食とポークカツに有頭海老フライをトッピング。どちらも和牛肉のカップスープが付いてくる。ビーフの香りとあっさりしてコクのあるスープ。サービス定食は、ポークカツとチキンカツ。アラカルトのポークカツは肉厚でデミグラスソースがとても良い。海老フライもタルタルソースがたっぷり付いている。シェフもスタッフの接客も優しく気持ちいい。帰り際にはシェフがエレベーター前まで見送りに来てくれた。次回はディナーメニューを味わってみたい。
コチラで、フォローしている方が行かれてるのを見て初訪問です。テーブル席は満席でカウンター席が空いていたので、待つ事無く入店。初めてという事で、サービスランチをオーダーしました。待つ事暫し、先ずは黒毛和牛のスープが運ばれて来ました。うん、牛のエキス、香味野菜の甘味を感じれて美味しゅうございます。そしてポークカツとチキンカツのメイン登場。カツの前に添えられたサラダのドレッシングも良い感じです。肉の質感、揚げ具合、しつこく無くいい塩梅のデミソース、全て美味しゅうございました。再訪確定ですね。
ランチタイムに利用しました。洋食が食べたくなって検索していると、元グリル一平で働いていらっしゃったとのこと。間違いないと思って予約しました。大正解でした!カツも、有頭海老のフライも全てが美味しかったです。料理に合わせて、ワインも頂きました。ボトルのプライスも良心的で、びっくり!とても美味しい&楽しいランチタイムになりました。またぜひ伺いたいです♪
ある程度、洋食を食べ慣れているつもりの私でしたが、浅はかでした。遠く長崎で洋食の源流となる西洋料理店が開店してから150年余り。日本で生まれ発展した「洋食」がここまでの一皿に結実した事に頭が下がる思いです。白ワインの最高峰の一つモンラッシェを形容した文豪デュマの「跪いて飲むべし」の言葉が頭を過りました。この一皿にかけられた熱意、才能、努力を思えば、やはりそれに値する敬意を払わなければならないと思います。本日訪れたのは「洋食 AkaLea」さんです。以前から訪れたいと願っていたお店ですが、臨時休業などと重なった事もあり初訪問です。ランチタイムのピーク前、11時30分頃に伺った事もあり、想定よりも混雑はしていません。待つ事なく入店出来、カウンター席に案内されました。注文は「ミックスランチ(1700円)」です。内容は、有頭海老フライ1尾、チキンカツ2個。「ライス大(100円)」でお願いしました。先ずはスープカップで「黒毛和牛のコンソメスープ」が提供されます。先付のスープですから別に期待値が高いわけではありません。しかし、口にした瞬間イメージが覆されます。わざわざ「黒毛和牛の」と紹介されたので気にはなっていましたが、それは固形コンソメなどを用いたありきたりのものではありません。丁寧に抽出された牛肉と和牛特有の脂の旨み、酸味を抑えた深い味わいを感じます。香味野菜の使い方の妙か、肉特有の臭みも全くありません。近年の記憶にないクオリティのコンソメ。俄然、料理への期待値が高まります。そして、メインが到着。チキンカツから齧り付きます。先ず感じたのは衣の軽い感触。綺麗な植物油を使っている事は明白ですが、それにしても驚くほど軽い食感。そして、鶏胸肉の弾力のある歯応えが秀逸です。どのような下拵えをしているのかは分かりませんが、驚きのしっとりした舌触りです。余熱まで完璧に考えていないとこの味は実現しないでしょう。次に有頭海老フライ。サイズ的には大きなものではありませんが、チキンカツ同様に衣の軽い食感とエビの弾力のコントラストは圧巻です。そして、花を添えるのがキュウリの入った清涼感のあるタルタルソース。マヨネーズの味で「モッタリ」としがちなタルタルソースの味をシャープにしているのは、このキュウリの歯触りと涼やかさだと思います。そして、この一皿の全てをまとめているのがデミグラスソースです。塩味、酸味、苦味、どれをとっても強い要素は全く感じません。しかしながらこの一皿の要点は、ソースの緻密なバランスだと思います。デミグラスソースのみならず、ここまでのソースにお目にかかる事はそうそうないと感じました。私にとって完璧に近い洋食の一皿でした。脱帽という他ありません。上述のように日本で生まれ育った洋食という料理にここまでの境地があったとは思いもしませんでした。洋食の真髄を見せていただきました。これから、何度も伺うことになると思います。それでは、本日はご馳走様でした。
平日11時すぎに伺いました。テーブルはすでに何組か入られてましたが、カウンターはすぐ座れました。ポークカツとチキンカツのサービスランチを注文。最初に来た黒毛和牛のコンソメスープが絶品!付け合わせサラダのドレッシング、カツのデミグラスソースもとっても美味しかったです。次はパスタや大海老フライ、ビフカツが食べてみたいと思いました。接客も感じ良く安心でした。リピート間違いなしです😊
| 名前 |
洋食AkaLea |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-958-6162 |
| 営業時間 |
[水月火] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通1丁目4−12 MISXビル 4F |
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元町駅からすぐ、神戸大丸裏のビル4階にある洋食店です。今回いただいたのは、数量限定の「黒バーグセット(2,600円)」に有頭海老フライを追加。黒毛和牛100%ハンバーグ、しそ明太チキンカツ、有頭海老フライが並ぶ豪華な内容です。運ばれてきた瞬間、思わず「美しい…」と見惚れてしまいました。ハンバーグは、とても柔らかく、黒毛和牛の旨みをしっかり感じられる一品。特にデミグラスソースが印象的で、濃すぎず素材の良さを引き立てていました。有頭海老フライは、サクサクの衣にぷりぷりの身。さっぱりとしたタルタルソースとの相性も抜群です。しそ明太チキンカツも外はサクサク、中はしっとり。明太子がたっぷり入っていて満足感がありました。さらにサラダのドレッシングやスープまで丁寧に作られていて、お店のこだわりを感じます。正直、この内容なら安く感じるほど満足度が高かったです。少し贅沢なランチを楽しみたい日におすすめしたいお店です。