海見渡すオーロラカーテン。
ホテル かぜまちみなとの特徴
旧船川港湾労働者会館をリノベーションしたユニークなホテルです。
お洒落で快適な空間が、家族旅行にぴったりな宿です。
負担を感じないリラックスした雰囲気が魅力の宿泊施設です。
水着完備のサウナ付きオシャレホテル。一階には、町中華。色鮮やかなカーテンは、この宿のために作家さんが染め上げたそうです。
車で埼玉から家族旅行で東北をまわる旅をしていました。そこで男鹿市でホテルを探していた時にこちらの「ホテルかぜ、まち、みなと」さんを見つけました。昔は社員寮だった場所をリノベーションしたホテルです。妻が台湾人、息子が日本と台湾のハーフなので、朝ごはんに台湾の鹹豆漿がつくとホテルのサイトに書いてあったので気になって予約して、1泊させていただきました。男鹿駅、道の駅からも近く、サウナから海が見渡せ、部屋もシンプルで綺麗でした。従業員の方がどの方もとても親切で、たくさん声掛けしてくれるので、次に行く時は人気のホテルになってして、予約がとれないかと懸念しております。笑朝ごはんの鹹豆漿もすごくおいしかったです!台湾に行かれたことはないみたいですが、ここまで美味しいものを作れるのはすごいと思いました。鹹豆漿に秋田のいぶりがっこを使っていて、また油條の代わりにラクスを使っていて、本場の台湾料理よりもおいしく、健康にいただけます。男鹿市滞在の際は、ぜひ!我第一次去秋田旅行的時候,住在這間飯店.環境很好,風景很棒,早餐超好吃!我們再來玩喔!加油年輕人和廚師阿姨!再見👋PS 入口の扉がハンターハンターのキルアの家の扉と同じぐらい重い。笑ハンターハンター好きはぜひ😊
仕事で男鹿に行った際に宿泊しました。お部屋に入ると綺麗なカーテンが迎えてくれました。異国情緒を感じるとても素敵な雰囲気にテンション上がりました。お風呂とトイレは共用なのが少しだけ気になっていたけれど、いずれも清潔感あり問題なし。それに余りあるくらい素敵なお部屋で、今度はプライベートでゆっくり来たいと思いました。朝は1階で中華粥をいただきましたが、これがとにかく美味しい。いぶりがっこなどのトッピングがたくさん用意されているのも嬉しい。ついついおかわりしてしまったくらい。今回サウナは行かなかったけれど、次はサウナも利用もしたいです。素敵な時間をありがとうございました。
スタッフの皆さんがとても親切で、温かいおもてなしに心が和みました。スタッフの皆さんの「男鹿愛」あふれるガイドのおかげで街の魅力の解像度が上がり、より一層男鹿を楽しむことができたと思います。ホテルの部屋はシンプルで洗練されていて疲れた体をゆっくりと休めることができました。そして何よりも朝食が美味しすぎます!過剰な装飾はないけれど、欲しいあたたかさがすべて揃っているホテルです。
1月に滞在しました。冷えた身体に中華とサウナが最高でした。お掃除も行き届いていてどこも清潔です。ミニマルなお部屋はカーテンがかわいくてテンションがあがります。あとスタッフさんがみんな優しかったです。
風待ちをして一時停泊する船川港の港湾労働者の寄宿舎「旧船川港湾労働者会館」をリノベーションしたホテルです。今回の連休中日どのアプリも9,000円前後というリーズナブルな価格でした。大阪万博白のカーテンで知られる安東陽子さんのピンクと青のグラデーションの美しい大きなカーテン使いがホテルの顔。空間演出に柔らかさ、空間使いの柔軟さロマンチックさを見せて圧巻の一言です🩷🩵2つめはサウナ水風呂から眺める海。鍵が見当たらないので入り方がわからず裸になれませんでしたが、設えた位置このサウナ造りは最高、参考になります。ベッドは普通の硬さです。崩れ落ちるようなコイルではありません。朝食も、サッパリと美味しいお粥です。1階のBARも地元若者が集まる新しさ面白さがあります。地元秋田の蔵元の酒造りに冬期参加してるなど、修行中マスターからなかなか楽しいお話が伺えます。(がんばってください)ベッドまわりに小物を置きたい。(何ならケータイを挟めるアーム)バッグを置けるXが欲しい。サウナ休憩所に湯風呂♨️を追加してくれたら…わたしのリクエストはこんな程度かな。スタッフどなたも丁寧で爽やかです。男鹿半島のリノベホテル体験、オススメです!
東京の友人と一緒に利用させてもらいました!スタッフの方の心遣い・優しさがとても素敵で、最高の旅になりました。ホテルの建築・デザインもオシャレで、サウナの外気浴も気持ち良く、外気浴の時に見える長閑な風景に癒されました。モーニング、ランチ、ディナーすべて美味しく、クラフト酒の稲とアガベに合う中華料理が食べられます。ぜひまた利用しようと思います!
3人で一泊。この度はインドからの来客も同伴しました。ホテルには、英語が堪能な複数のスタッフさんがおり、ホテルの思いや地元の話などを伝えてくれました。非常に喜ばれました。又一階の中華レストラン。マッチャイナではベジタリアンの彼の為に工夫してお料理を提供してくれました。味も心遣いにも一同感服しました。お部屋は清潔で煩わしい物はなく、虹色のカーテンの他は白で統一されており2度目の宿泊ではあるが、「ホテルかぜまちみなと」不思議と上質な眠りを得られる場所です。朝のサービスの中華粥も噂どおり沁みました。又おじゃまします。
酒類メーカーが始めた、飲食店ホテル業、ということで、ビジネスモデルに関心を持って家族で泊まったホテル。もともと創業者の岡住氏は、クラフトサケを作ろうと、テキーラ好きの奥様と一緒にIne to Agabe(アガベとはテキーラの原材料の一つ)を創業され、福岡から男鹿の地に移住して、いま都心で人気が出つつある、大変変わった、でも美味な酒を開発製造販売されていましたが、その延長線上で、男鹿市に二つのレストランを立ち上げられ、そのレストランを内蔵するホテルという形で、この変わったゲストハウス風のホテルを開業されました。経営している企業の社員の方と長話をさせていただいたのですが、スタートアップが熱い想いを持って始めた感が非常に伝わってきて、感動しました。写真のうち一枚は、台湾風の朝食の様子。ベースが生姜で、貝ダシの入った ろく助 の塩秋田のセリ、もともとパクチーをご使用になっていたがこちらが評判良いとか、確かに風味抜群!ワンタンの皮などを薬味として入れた、中華粥。シェントウジャン(鹹豆漿)を入れた豆乳を、本来ならパンにつけて食べるのですが、豆乳好きの私はまんまスープとして飲みます。
| 名前 |
ホテル かぜまちみなと |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0185-47-7122 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒010-0511 秋田県男鹿市船川港船川海岸通り二号2−20 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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おしゃれな内装にくわえて清潔感がとてもよかった。部屋とフロントにあるカーテンがすごく可愛いお家にも欲しい。またベッドがすごく寝心地が良かったお家にも欲しい。サウナもついてるのでサウナ好きには◎レンタル水着も部屋に置いてくれています。併設の中華料理も発酵中華と食べていて健康になってる気がして中華だけど罪悪感のなく楽しめる。味も美味しい!立地も男鹿の中心まで徒歩5.6分程度なので、利便性も良かった。