無事な墓参り、心温まる供養。
楽宝寺の特徴
天明飢饉供養塔の存在に感動しました、特別な意義が感じられます。
突然の訪問にもかかわらず、ご供養をしていただき感謝しております。
姉と共に無事に墓参りができ、心安らぐ時間を過ごせました。
天明飢饉供養塔があると聞いてきました。写真がそれです。種字のキリーク(阿弥陀如来)に続いて、右から一切檀越結縁衆生三界万霊有無両縁等卯辰両年死亡精霊と刻んであるそうです。造立は1828年。関根達人編著「津軽の飢饉供養塔」P23-24に載っています。
菩提寺 母 2022/3/10 49日 早くコロナ終わってほしい。
突然の訪問でしたがご供養頂きありがとうございました。
姉と一緒に、無事に墓参り出来ました。
| 名前 |
楽宝寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0174-27-2842 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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西仰山楽宝寺、浄土宗のお寺。寺から墓地へと向かうと、住職の墓標と共に、「天明飢饉供養碑」が建っています。寛文年間(1661-73)に蟹田専念寺住職、一蓮社良向上人が隠居寺として「旦西庵」を建てる。文政11年(1828)4月、旦西庵・貞安庵主、天明の飢餓で餓死した人々の供養碑建立。昭和31年12月、寺号許可され楽宝寺となる。