高砂や 尉と姥が待つ場所。
| 名前 |
尉と姥 発祥の地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒676-0808 兵庫県高砂市神爪1丁目15 宝殿駅(バス |
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”高砂や この浦舟に帆をあげて”の長歌でおなじみの尉と姥(じょうとうば)を記念したモニュメント。高砂神社にある相生の松は夫婦仲良しのシンボルであり、老夫婦になったのはイザナギ・イザナミといわれる。ただし、その高砂神社へ当駅から歩いてたどり着くのはけっこうつらい。山陽電車の高砂駅が最寄り。駅どうしを結ぶコミュニティバスはある。JRの中で曽根駅と当駅が高砂市にあり、距離の近いこちらにモニュメントを設置しただけ…というのが実情であろう。宝殿駅はぎりぎり高砂市だが、南口は加古川市が入り組むようになっていて、モニュメントのあるロータリーの反対側は加古川市である。