動物たちの浮世絵展、あなたもどうぞ!
富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の特徴
福沢一郎の初期から晩年までの作品が充実している美術館です。
アールブリュットトミオカの作品が展示され、独特な世界観が楽しめます。
中庭で彫刻作品を眺めながら、ゆっくりと鑑賞できる解放感あふれる空間です。
初めて伺いました。特別展(?)も福沢一郎氏の作品もさることながら、目をひいたのは壁と床に使用されている大理石。あちこちにアンモナイトの化石か見受けられます!アンモナイト以外にも、いかにも化石らしきものが沢山埋まっています。当方素人ゆえにアンモナイト以外は判断つかなかったですが興味のある方は探してみることをお勧めします。
2025年9月7日まで開館30周年記念『動物たちの浮世絵展』をやっていると知って、初めてお伺いさせていただきました。駐車場がよくわからなくて野球のグラウンド前に停めてしまったのですが、美術博物館の目の前まで車で行けます。建物の外観がとても美しいです。自宅から少し遠いため到着が15時ころになってしまい、じっくり見たくて閉館(17時)ギリギリまで滞在しました。入口右にはフォトスポット、2階には顔ハメパネルもあり、写真も撮れて楽しかったです!展示も大満足の内容で本当に行って良かったです。展示されている浮世絵が載っている本も買ってしまいました!物販コーナーは16:30までなのでお気をつけください!
上毛カルタ展に行きました。思いのほか、ためになりました。
現在外装を改装中のせいか自分以外誰もいませんでした。中庭には出れませんでしたが福沢一郎さんの迫力ある作品をはじめ充分楽しむ事ができました。
ゆったりとした、解放感のある空間福沢一郎さんの歴史、富岡のなりたちを知ることが出来ます。車椅子利用でしたが、確認したところ、駐車場は入り口の近くに止められました。係の方が親切にエレベーターや順路を案内して頂けました。リピートとなると少し期間が開きそうですが、非日常の良い空間でした。
普段行かない美術館にちょっとだけ立ち寄りました。久々の絵画鑑賞でしたがシュルリアリズムの作品見ていて色々想像させられる作品が多く今度来た時はもう少しゆっくり見たいと思いました。
素敵な絵と感じを掴める文字パワーを感じました。工事中でしたが受付の方も柔らかい笑顔が良かったです。
一階の富岡市立美術博物館では富岡製糸場開場150周年記念事業で地中から発見された富岡製糸場の歴史を観覧無料で行っていました。
ペネロペ原画展を観に行きました。昔子供と見ていたテレビのペネロペの原画と展示してある絵本を眺めているとほのぼのしてきました🥰
| 名前 |
富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~17:00 |
| HP |
https://www.city.tomioka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1387242529968/index.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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浮世絵展とてもこの企画面白かったです。金魚と猫と犬。愛すべきペットですね。