大岩山の絶品生そうめん。
旅館 だんごやの特徴
大岩山日石寺の近くで、趣のある旅館とレストランが揃っています。
ここの生そうめんは、人生一のおいしさで感動しました。
上品な山菜定食や岩魚の塩焼きも絶品で、バラエティ豊かな料理が楽しめます。
日石寺での滝行体験の後、「生」そうめんを目当てに昼食がてら寄らせていただきました。行って初めて知ったのですが、夏場は生そうめんは平日しか提供がないとのことで、たまたま平日に行って当たりでした😆今回は2人とも山菜定食をお願いしました生そうめんのモチモチ感はハマります☺️☺️これは絶対オススメです😆😆山菜は、今は夏なので保存してあるものを調理されるのですが、上手な保存と味付けでこれも美味しい😆😆金龍さんのそうめんももちろん美味しいのですが、こちらの生そうめんはモチモチしてまた違ったタイプですので比べようがなく、どちらも全力でオススメします!絶対また来たいです。春の採れたて山菜も食べたいですね☺️☺️☺️接客も良い感じで気持ちの良いお昼ご飯でした🙇
築100年の趣を感じられました。到着して、すぐに女将さんが出てこられ、「スリッパはこちらですが裸足もお勧めです。床が無垢なので気持ちいいですよ。」と案内してくださり、心が和むとともに童心に返り安心して過ごすことができました。大岩山日石寺のアクセスも大変良く、穏やかな人と時を過ごすことができました。
こちらは、日石寺に向かう階段の途中にお店は有ります。今日はこちらでしか味わう事が出来ない生そうめんの食べに伺いました。注文は違いが分かり易い、乾麺との食べ比べセットを頂きました。生そうめんは、いつも食べてる素麺と明らかに違い、ツルツルモチモチで大変美味しかったです。一度は、食べてる価値は有ると思います。季節限定らしいので、お早めに御賞味下さい。
乾麺と生麺の食べ比べができると聞いて来ました。乾麺はつるつるで生麺はもちもちで、つゆも味を違わせています。飽きずに両方とも美味しく完食しました。
とても趣きある癒される場所でした。そうめんのお出汁がとても上品で美味しかったです。岩魚定食も、焼き加減も良く美味、一つ一つ、お料理、器も素敵でした。ご馳走様でした。
宿泊で訪ねました。明治時代に建てられた落ち着いた建物で、部屋は襖で仕切ってあるだけですが、とても広くて贅沢に使わせて頂きました。お風呂は車で数分の大岩不動の湯という温泉を利用しました。お食事は山菜を中心に昆布締めなど海のものもあり美味しかったです。ビールが進みました。山菜は山で積んできてるそうです。夜は静かに虫の声を聞きながらゆっくりと休ませてもらいました。不動明王磨崖仏で有名な日石寺の門前にあり、すぐ近くには苔むした岩や木々、見事な滝を間近で見られる千巖渓があり、朝から散歩できるという贅沢な立地です。心が洗われました。またいつか訪ねてみたいです。
金龍がテレビの影響か、全国的に有名かと思いますが、落ち着いた店の雰囲気は間違いなく、こちらがよいです。味も同等以上。 生そうめんが格別です。 平日しか食べられないというレビューがありましたが、土日に普通にオーダーできます。
大岩山日石寺の奥の方にあります。入口付近にあってケンミンショーで有名になった金龍に並ぶ車の横を抜けて、日石寺の無料駐車場に車を停めて降りて行くとすぐです。名前を書いて待つ場所も日陰になっている場所が多くて良いです。そうめんと生そうめんの食べ比べを注文したかったのですが、平日に行かないとダメな様です。それで、そうめん(650円・大盛850円)と白玉だんごを注文しました。そうめんはとても冷たく冷やされていて、ザクッとした歯応えが残っていて美味しかった。ツユはしっかりした味付けです。あっという間に食べてしまいました。白玉だんごは、餡子たけでなく、カスタードやブルーベリーなども選ぶ事ができ、アイスのトッピングもあります。屋号が「だんごや」というだけあって、白玉の茹で具合もちょうど良く、小豆も粒がしっかりしていて美味しかったです。支払いは現金のみです。
旅館ですがレストランも経営していて、なんとこちらでもそうめんがいただけます!そうめんは金龍だけだと思っていましたが、正直、私はこっちの方が好きかもしれません。日石寺の入り口付近にこんな隠れたお店があったなんて…金龍だけじゃなくこちらのお店にも是非脚を運んでみてはいかがでしょうか?生そうめんがおすすめです!
| 名前 |
旅館 だんごや |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-472-2306 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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2025/9/21生そうめんなるものを食べてみたく伺いました。乾そうめんと比べれる食べ比べセットを注文生そうめん、明らかに普段のそうめんとは違い似て非なるものでとても美味しくいただきました。リピート確定のうまさ。つゆも両方とも違っており、生そうめんは薄めのつゆ、乾そうめんは濃いめのつゆでどちらも飲み干してしまう旨さでした。