旧白鳥家番屋で味わう趣あるカフェ体験。
小樽茶房‐旧白鳥家番屋‐の特徴
趣のある建物で静かな時間を過ごせるカフェです。
旧白鳥家番屋が新たにカフェとして生まれ変わりました。
お天気の良い日には特に訪れたい場所です。
カフェになる前にと訪れてとても趣のある建物で…今回、カフェをOPENされたとの事で…今月お天気の良い日に訪れたいです。楽しみです。撮影許可してくださいね😊
旧白鳥家番屋がカフェとして8月にオープンした。お部屋もみせてもらい歴史ある建物を堪能させて頂きました。また、調度品の数々興味深いモノばかりでした。でも、ドリンクは普通。
| 名前 |
小樽茶房‐旧白鳥家番屋‐ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-8886-1275 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ちょっと強気のお値段。東京ど真ん中のおしゃれなとこのカフェみたいな値段設定。カフェオレ750円で、ごろごろフルーツティーが1200円だったかな。でも味はとっても美味しかったです。カフェオレはミルクの味が濃い。ごろごろフルーツティーは本当に果物がごろごろ。りんごと、オレンジとパイナップル、キウイが入ってた。甘めのお味。ただ、本当に全般的に小樽ではあり得ない物価で驚き。海外の観光客向けなのかな?また来ようとは思わない。地元の人もよく行くところにならないと、維持するの難しいんじゃないかな…。隣の青塚食堂や貴賓館、または水族館のレシートを持ってくると、100~200円くらい割引してくれるとかにしたら、周辺まで遊びに来た人たちがより来やすくなると思います。あと、出てくるまでの時間がかなりかかります。スタッフさんもうちょっと練習したほうがいいかも。あと、男性スタッフの声が小さくてちょっと聞き取るの大変だった。今後の改善を期待します!