可愛い六地蔵と遊歩道。
浄土宗 西念寺の特徴
六地蔵の可愛い姿が印象的なお寺です。
廃れた雰囲気が逆に良いと感じる場所です。
本堂の傷みには哀しさを覚える景観です。
浄土宗のお寺。
「遊歩道への誘い」を感じる浄土宗知恩院末 正覚山 西念寺(さいねんじ)です。天台宗から改宗されており、本堂が所々朽ち果てています。写真を撮り忘れましたが、右側にある閻魔堂は「鬼寺」と呼ばれおり、建物内の壁面には恐ろしい地獄絵画が書かれているそうです。
浄土宗のお寺で、山門横の六地蔵が可愛い。石仏が幾つか見られる。本堂内には閻魔大王像などの文化財が安置されているとのことだが、通常は閉まっていて見られない。本堂はかなり朽ち果てている。
門前迄の景観は良いのですが、中に入ると本堂の傷みには哀しみが湧いてきました。
| 名前 |
浄土宗 西念寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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廃れていますが、それも良い。