熟成豚ロースかつ、山科で味わう。
食堂かわむらの特徴
大きな豚のイラストが迎える、モダンな雰囲気の店内です。
三右衛門豚 ロースかつ定食が絶品で熟成された味わいが楽しめます。
熟成豚かわむらのセカンドブランドとして、信頼の新店舗です。
熟成豚…ホントに熟成されてました。ひとつひとつ丁寧にお仕事されているので食事提供されるのは時間が掛かりますが、それは美味しいとんかつが提供されるのと思うと待つ時間もワクワクです。さくっと食べて帰りたい人には向いていないと思いますが、時間があるなら是非!白い色づきの薄い揚げ衣にうっすらピンクの熟成豚…めっちゃ美味しかったです!とんかつを食べる塩や醤油等もとてもこだわってられました☺…豚レバーも臭みもなく最高でした。
入口の自動ドアが開くとまず大きな豚のちゃんのイラストが出迎えてくれました笑モダンな雰囲気のゆったりした店内です。気になってたリブロースはあいにく完売とのことで「あわ雪ポーク」のヒレカツ定食を注文。見た目はワイルドでしたが(個人的に低温独特の赤色の肉が苦手です)食べると旨味が繊細の衣に包まれており食欲爆発🔥味変もこだわりタレでしながらあっという間にデザートのパンナコッタまでペロッといっちゃいました😋丁寧さが溢れておりました!美味しかったです!次回は是非リブロースを頂きたいと思います。また来ます👍
《三右衛門豚 ロースかつ定食》京都の人気とんかつ店「熟成豚かわむら」さんのセカンドブランドとしてお店の斜め向かいにオープンされたこちらのお店。今回いただいた「三右衛門豚のロースとんかつ」は低温でじっくりと揚げられており、衣はカリッと肉はしっとり柔らかく甘みのある脂は口の中でさらりと溶けます。お味噌汁には山椒が香り酸味のある赤だしが使われコクがあるのにさっぱりと美味しくいただきました。
☆食堂かわむら☆京都・山科の人気とんかつ店【熟成豚かわむら】2号店がすぐそばにオープン。風味や粒立ちが抜群のお米・京式部、オリジナルブレンドのパン粉、2週間以上寝かせた醤油、山科の老舗オジカソースの無添加ウスターソースをベースにしたとんかつソースなど、食材にもこだわりが。取り扱う銘柄豚は、・京丹波高原豚・三右衛門・縄文スイートポークの3銘柄で、それぞれにロースかつ定食・リブロースかつ定食・ヒレかつ定食があり(銘柄豚により金額が変化。)【京丹波高原豚 ヒレかつ定食】(150㌘)(3000円)をオーダー。パンなどを配合した肥料で育てることで肉色が鮮やかで甘みがあり、柔らかい霜降りの肉質が特徴の京丹波高原豚。脂肪分が少なく赤身が豊富なヒレはスッと噛みきれるほどに柔らか。とんかつも美味しいですが、ヒレ肉と脂身を甘辛く煮込んだ「豚の佃煮」もご飯に合う絶品。ご飯はおかわり無料なので、アツアツご飯に豚の佃煮をのせて、箸が止まらぬ最強のご飯のお供です。ご馳走様でした。
まだ店舗改装中の為、本店で朝めしを提供されてます。メニューは3種でひとくちヒレカツ定食を頂きましたが、朝ごはんにはちょうど良いボリュームでした。豚汁付きでしたが、こちらは朝ごはんに合うあっさり味でした。個人的にはからしと七味があれば良かったと思います。
| 名前 |
食堂かわむら |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-600-9809 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:00~14:30,17:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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予約必須で。食堂かわむらが新しく出来たので、行ってきました。メニューも多いのでどれにしようか迷いましたが、ソーキかつが非常に気になったので、選べる2品定食を注文。待ち遠しく待っていると注文の品が到着。目にも綺麗な色合いのリブロースとソーキかつです。まずソーキかつから頂いたのですが、豚肉とは思えない食感で、歯が無くても食べられる程の柔らかさでした。リブロースかつは脂身部分に醤油をかけて食べるのですが、脂身が口の中で無くなり、全くクドさも有りません。肉の部分も柔らかく、こちらも歯が無くても食べられる程でした。ゆっくりと静かで、優雅にごはんが食べられて、とても幸せな気持ちになれました。リピートできるように仕事を頑張ります。食後に店長さんにお聞きしたのですが、このソーキかつは、豚バラ軟骨をじっくりと2日間、煮込んでから衣を付けて揚げているそうで、かなり手が込んでいるそうです。またこの時にはメニューに無かったのですが、滅多と入荷が無い豚肉があるそうで、そちらもぜひ食べてみたいです。