和倉温泉で温泉卵作り体験。
湯元の広場の特徴
湯元の広場では、温泉卵が15分で無料で作れます
近くの清兵衛で卵を購入して、自分好みの温泉卵を楽しめます。
和倉温泉の源泉が湧き出る場所で、歴史を感じられる特別な体験です。
温泉玉子作ってみたかったけど、後片付けとか考えると躊躇してしまいました。赤や緑のライトアップは安っぽく見えてしまうのでやめた方が良いと思います。
源泉を利用して温泉卵を作れます。卵は近くのスーパーで4個200円ほどでした。時期によって変わりますが約15分でできます。湯は熱いので気をつけてください。
2024.1.1能登地震後は初訪問。ちゃんと温泉が出ていてよかった。近くの売店で生卵を買ってここで温泉玉子を作ることもできる。この周囲もまだ被災の爪痕が大きく残っている。震災以前のように復興するには、ずいぶんと時間がかかりそうだ。2025.3.5
温泉たまご作れます🥚復興支援で周りの店で買い物するのも良いと思います。
温泉玉子は15分で作れました😄ゆで玉子は出来ませんでした😁悔しくて40分以上漬けてたのですが周りばかり固くなって中はフニャフニャ💔😭💔けど持ち帰った温泉水で焼酎(麦)の温泉水割りを初体験出来た思い出の場所です🥰
近くの全日食チェーンのお店で、卵10個入り買って温泉玉子が作れるけど、固茹で作りたいなら20分だと足りない。また、茹でた後冷水で冷やしたいけど、無い。近くの海水で冷やすにはちょっと怖い。作ったゆで卵の殻捨てるゴミ箱も無いから、再建する際一工夫手を加えられそうなとこ。
高級旅館「加賀屋」のすぐ近くに「湯元の広場」があります。和倉温泉は約1200年前に開湯されたと伝えら、それは一羽のシラサギが傷ついた足を湧き出る湯で癒していたところを漁師が発見したのが始まりとされています。この広場のシンボルが「シラサギ」で、でる湯は、飲める温泉です。またここで温泉卵を作ることが出来ます。
温泉たまごつくれます。スーパーで買っていくのがオススメです。すぐに冷やさないと予熱でゆで卵になるので氷も持っていくのがオススメです。しかしなが、15分でつくったら固茹で卵になってました。少し短めがいいかもしれません。
近くのスーパーで網に入った卵を購入して温泉卵が作れます。待ち時間は近くの足湯や手湯を散歩がてら回ると良いですが、何か目印になる物を卵に付けておかないと自分のが分からなくなっちゃいます。20分だと器に入れて醤油かけてすする感じです。ゆで卵にしたい場合は結構長めに置いたほうがいいかもです。
| 名前 |
湯元の広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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車を停められなくて素通りになってしまいました。ゆで卵作りたかったし、少しでも活気が戻っていてくれたらという思いで和倉温泉に向かいました。総湯は立派な出で立ちで期待が持てましたが、老舗温泉旅館やホテルは解体、休業してる所が多く心痛みました。何とか頑張ってほしいです。こちらの広場も源泉は止まっていたように見えました。