高岡市内の昔ながらの銭湯。
赤湯の特徴
能登半島地震の影響を乗り越えた、昔ながらの銭湯です。
熱い風呂とちょうどいい温度の風呂の両方が楽しめます。
古さを感じさせない広々とした空間で、リラックスできます。
クチコミにある通り、番台のオバチャンが飴をくれました笑洗い場はたくさんあります。それほど混んでいませんが、地元の方達が次々とおいでます。
元々は旅館だったのか、仕出し料理屋だったのか。脱衣場のロッカーと壁の隙間に「ラドン温泉」と書かれたガラス扉が立て掛けてあり「??」と思いながら入ると、左手に半個室のラドン湯があり「そこの扉が壊れて外してあるのか」と納得。ジェット風呂はやや熱めで、薬湯とラドン湯はぬる目かな。地元の人たちが次々と来ておられました。番台のおばちゃんに「飴いらない?」と言われ、ありがたく頂戴しました。
昔ながらの銭湯です。男湯の感想。お風呂は囲ってあるスペースの箇所の風呂、赤湯、広め風呂と3種類。囲ってあるスペースのお風呂は、ぬるめで入りやすいです。でも説明書きなどないため?となりながら入りました、ラドン温泉らしいです。隣り合っている赤湯と広めお風呂は熱めですが、いい湯加減でした。赤湯は効能の説明書きあり。広めお風呂はふたつジェット付き。夜に行ったのでBGMがないことと、恐らく節電でライトが切れている個所&昔ながらの建物感が相まってちょっと怖かったです(笑)なので、ホラー耐性がない人は夕方までに行くのを推奨します。脱衣所はあまり掃除が行き届いていない感じがしました(照明が暗かったのでそう感じただけかも?)が、お客さんも大切に使われていると感じました。脱衣所のトイレは和式。ドライヤーは20円で使えました。靴置き場・脱衣所に鍵有りで安心。テレビ下に野球の松井選手の写真が飾ってあり、最後はほっこりして帰りました。後日談北日本新聞で読みましたが、豪雨被害を乗り越え営業してされているそうです。応援したくなる銭湯です。
能登半島地震でボイラーが傷つくも修繕したそうです。浴槽は綺麗です。応援していきたいです。
何十年ぶりに行きました。昔、番台に猫がいたと思います。先日は、優しそうな旦那様が、迎えてくださいました。浴室も脱衣所もほとんど変わっておらず、入泉料お手頃で、サウナ無くても、気持ちよく汗が出て、すっきりできます。
以前入浴しに行きました、昔ながらの銭湯です、長く続いて欲しいですね。
昔ながらの銭湯で、熱い風呂とちょうどいい温度の風呂と分かれているので、家族が熱い風呂を入れさせてくれないという方にはとてもおすすめだと思います。
昔ながらの銭湯です、隣では仕出しを(現在はよく判りません)しています。
昔ながらの銭湯ですそれなりに古さはありますがとても広くて 私はとても良かったです。靴箱もロッカーにも鍵がついています。また行きたいです。
| 名前 |
赤湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0766-23-4731 |
| 営業時間 |
[月火水金土日] 10:00~21:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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いつ行っても、覚えてくれている番台のおばちゃんが、飴どうって言ってくれる高岡市内の良い銭湯。