世界一のおにぎりを堪能!
膳 八女やの特徴
太郎さんの握るおにぎりは、熱々のご飯が自慢です。
海の天然うなぎを炭焼きで、特製ダレで堪能できます。
特注土釜で仕上げるお米は、立ち具合が素晴らしいです。
サイコーでした。お料理に対する真摯な姿勢と、愛されるべきお人柄。目の前で調理し、提供してくれること。まさにライブパフォーマンスであると感じました。とにかくお料理の出汁がうまくて、ただただ「おいしい」という言葉しか出てきませんでした😆ご馳走様でした(^🙏^)
SNSでも凄いフォロワーで世界中からオファーがくる膳八女やの大将。日本人で良かったと感じれるお米と和食の文化を楽しめる割烹です。福岡県八女市はお世辞でも行きやすい立地では無いですが、地元の食材を愛する大将の心意気を感じれます。目の前で熱々のおにぎりを握ってくれる大将のキャラも含めて、福岡県八女市まで行く価値があるお店です。笑予約は4ヶ月から1年待ちだそうです。
太郎さんの握るおにぎり最高熱々のご飯を笑笑がでました美味しく頂きました。
どの料理も美味しく最高な時間を過ごさせてもらいました。予約が取れればまた行きたいです。
雰囲気も料理の味もコスパも最高点でした!おすすめは貸切!! 6名で貸切可能🉑
店主の安心感がある。また行きたい。
もちろんおにぎり太郎さんのお店だけあってお米がメインのお店おにぎりやお米料理を提供前に色々と小料理を食べられるお店でした今回は海の天然うなぎを炭焼きにして貰いまずは特製ダレで堪能そして残りの半分は今旬の山椒を自家製山椒醤油で堪能山椒が効き過ぎて無く香りを楽しめる良い塩梅の仕上がりなので次の料理の時に山椒の風味が口に残らないのですんなり切り替えが出来てとてもバランスの良いコースでした後は今回のお店の為に作ったとお伺いをした特注土釜出店前に頂いた時の土釜より更に熱々に仕上がっていてお米の立ち具合、仕上がりがなんとも言えない素敵な仕上がり後は皆さんも是非行って堪能してみて下さい。
太郎ちゃんの新しいお店、膳八女やにてコース料理をいただいてきました。実際に体験してみて、その完成度と満足感に心から驚きました。一皿一皿が異なる調理法や合わせ方で提供され、香り・温度・食感の違いを楽しませてくれる構成でした。地元の旬の食材を中心に、お米と相性抜群のおかずが丁寧に仕立てられていました☺︎コースの終盤は、炊きたてのごはんと共に提供される数種類のおかずが登場。これがまた絶品。どれも素材を生かしたやさしい味つけで、ごはんがどんどん進みます。いわゆる「おかずを食べるためのごはん」ではなく、「ごはんを引き立てるためのおかず」そしてやっぱり締めには、お待ちかねの“おにぎり”。これまでの流れの中で既に感動していたのに、ここでさらに心を打たれました。ひとつひとつ手で丁寧に握られたおにぎりは、米の立ち方、塩のあたり方、温度、にぎりの力加減、すべてが完璧。一口でその日のすべての満足が凝縮されているような、そんな完成度でした。何より感動したのは、料理を通して“お米”という存在そのものに向き合う時間を与えてくれたこと。店主の太郎さんは、お米に対する愛情と誠実な姿勢を言葉ではなく料理で表現してくれる方で、そのまなざしや手仕事に、こちらまで背筋が伸びる思いがしました。ただ美味しいだけではなく、静かに、でも確実に心を動かされるそんな体験でした。お米が好きな方にはもちろん、日々の食事に少しでも丁寧さや喜びを求めるすべての人に、ぜひ一度足を運んでいただきたいお店です。再訪が楽しみでなりません。
おにぎり太郎がOpenさせた本格日本料理店。八女市食材にこだわり元日本料理、フレンチで修行をしたおにぎり太郎が直接腕を振る舞う超贅沢な特別空間で太郎の料理が食べられます。おにぎりの印象が強いですが、おにぎり太郎は名シェフ。素材にこだわり、手間暇をかけた料理には感動します。農家さんを愛し、料理を愛していることを五感で体感出来る素敵なお店。
| 名前 |
膳 八女や |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
070-6553-2732 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒834-0031 福岡県八女市本町42−1 鳥居をくぐった古民家 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【Checkポイント】■SNSで世界一のおにぎりと称された話題の店■コースの所要時間: 2時間20分SNSで世界一のおにぎりと称された、おにぎり太郎さんの実店舗 膳八女や 。筑後船小屋駅からタクシーで20分弱、博多駅から車で50分程のお茶の街八女市にある店舗。外観は平田稲荷神社の赤い鳥居が店前にあり、なんとも神秘的で美しい場所にある店舗。石畳のアプローチと古民家の雰囲気も良い。内観は築100年の古民家を改装した店舗でL字のカウンター6席の限られた空間。おにぎり太郎こと、木曽太郎大将は福岡出身の1997年生まれでまだお若いが、ご飯好きにはかなりの知名度の高さではないだろうか。おにぎり太郎さんのお客さんがインスタに投稿した1本のおにぎりを握る動画が3年前にバズり、一気にスターダムを駆け上がった。国内外のレストランからオファーがかかり多数のポップアップを重ね、2025年6月2日に福岡の八女市で自身の店をオープン。おにぎりにフィーチャーされやすいが、京都の日本料理店での修行経験を生かし八女や筑後の食材をあしらう優しい料理と米の美味しさを再認識させてくれる構成、ホスピタリティの高さ共に満足度の高い時間だった。コースは12000円、お茶ペアリングは4種で3000円とリーズナブルなところも良い。□八女烏龍茶■八女伝統本玉露八女らしく倉住星渓園の玉露を。旨み成分を入れたのかと思う程が強いお茶。■矢部村のヒノヒカリコシヒカリと黄金晴の交配から生まれた銘柄。甘みがあり粒が立った煮えばなが美味しい。水も八女の山水で。■お椀 長崎甘鯛炭火焼き、蕗と木の芽、利尻昆布、枕崎鰹節優しく旨みある上品な出汁に赤甘鯛の身の旨みも良い。■八女天然石鯛、煽り烏賊、長崎山葵、塩昆布石鯛は朝神経締めのものを。身の味わいがしっかりあり美味しい。煽り烏賊の甘みや塩昆布の合わせ方も工夫があり良い。□煎茶■対馬よこわ、福岡朝倉胡麻油をかけたニラ醤油、赤玉ねぎ、辛子皮目は炭火で炙った脂の乗りも良いよこわの美味しさは勿論、ニラ醤油が美味しすぎた。■蒸し寿司、有明放流浅利と筑後川蜆餡、グリーンピース、空豆、熊本泰明の海苔、有明海白海老浅利と蜆の餡の旨みが抜群。□玄米緑茶■フルーツトマト、菜花、対馬鯵すしめ、胡麻ソース皮が美味しいフルーツトマト、鯵は脂が乗っているので酢締めして酸味を合わせ濃厚な胡麻ソースと合わせる組み合わせも抜群。■鰻塩焼きと八女筍揚げ、揚げアスパラ、木の芽餡合馬に技術を教えたのは八女。米糠で灰汁を抜き出汁で炊いて揚げた筍はこの時期でも十分な美味しさ。鰻の旨みと一緒に。木の芽の餡もさっぱり春の香りが良い。□ほうじ茶■八女モロッコインゲン、スナップエンドウ、絹さや、コウ貝、生姜酢のジュレ、茗荷と大葉しゃぶしゃぶ前に爽やかなジュレと新鮮な野菜を楽しむお口直し。■佐賀和牛と八女黒木玉ねぎのしゃぶしゃぶ山椒の風味といりこ出汁のシンプルな仕立て。甘みある玉ねぎと和牛ロースの脂の美味しさを。■東京沼田さんの有明大和南海苔とおにぎりこれを見に来た!ふわふわエアリーに握られたおにぎりはお米の拘りと炊き方、海苔の■ご飯お供①海苔の佃煮甘みと風味の良いトロトロの自家製佃煮が米と合う②牛と牛蒡の時雨煮お米と間違いない組み合わせ。③卵かけご飯八女平飼い卵のクリアで雑味ない味わい。醤油と胡麻、海苔のバランスも良い。④牛すじキーマ肉肉しいがトマトベースなので優しさもあり最後に食べても辛くなく美味しい。⑤ニラ醤油ご飯ヨコワに合わせて美味しかったニラ醤油間違いない。■ほうじ茶アイス□八女和紅茶◆参考になれば保存頂けますと幸いです◆_________________instagram: 66shukiTwitter : 66shukiTikTok : 66shuki_________________