九州インフラカード集めに最適!
国土交通省 九州地方整備局 九州技術事務所の特徴
建設機械好きにはたまらない充実の雰囲気が漂っています。
土木ファンにとっては特別な時間を過ごせる場所です。
特に展示物はないが、建機への情熱が感じられる空間です。
国土交通省の建設機械関連の庁舎。インフラカードあり。R07.04現在、下記の15枚。『分解組立型バックホウ(遠隔操縦式)(89-6-1)』『災害対策用照明装置(89-6-2)』『情報収集車(Car-SAT搭載)(89-6-3)』『待機支援車(バスタイプ)(89-6-4)』『待機支援車(小型)(89-6-5)』『排水ポンプ車(30m3/min級)(89-6-6)』『排水ポンプ車(60m3/min級)(89-6-7)』『照明車(89-6-8)』『橋梁点検車(89-6-9)』『応急組立橋(89-6-10)』『簡易遠隔操縦装置(ロボQS)(89-6-11)』『遠隔操縦式バックホウ(マイQ)(89-6-12)』『大型土のう袋詰機(89-6-13)』『対策本部車(拡幅型)(89-6-14)』『散水車(給水機能付き)(89-6-15)』1階北側でも南側でも出入口から入ると自販機の向かいにある事務所にて。「名刺があれば」と求められたので、繋がりを持ちたい人は持っていった方がいいかも。
こちらでは17種の九州インフラカードをもらえます。「訪問1回につき1人1枚のみ」という制限があります。2023.12.04現在17枚まとめて一度にいただけるようになっています。ただし、災害対策用ヘリコプター「はるかぜ」のみ在庫なし。増刷はいつになるかわからないとのことです。
旧建設省の九州エリアを管轄する機関です。
建機マニア、土木大好き人間にはたまらん場所⇒特に施設があるとか物があるという訳ではないが。ただ、久留米に国の重要の施設があることが知らなかった‼️
| 名前 |
国土交通省 九州地方整備局 九州技術事務所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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往年の1950年制、三菱のブルドーザが展示してあります。正門入って右方向に進むと見えると思います。一般の方が入って見ても問題無いと思いますので、興味のある方は見学しては如何でしょうか?昔の重機は超絶アナログな操作なので、きっと現代のオペレータでは乗れないと思います。バックホウも4本レバーを巧みに操作して動かしていましたね!2025年9月。