平湯神社の静けさで心休まる。
平湯神社の特徴
周辺の平湯民俗館と共に楽しめる、趣あるお祭りが魅力です。
無人の神社として静かな雰囲気もあり、佇まいがcoolです。
年中行事の茅の輪やカラフルな絵馬が地域の人々に愛されています。
平湯温泉バスターミナルから徒歩3分くらい。民俗資料館のとなりで気軽にお参りできます。
元々は神明神社。昭和55年に現在の名に改称されたそうです。
平湯神社は無人の神社⛩です。⛩️御朱印は自身で押印します。また絵馬も有り、ペイペイで支払い可です。
平湯温泉の中心地に鎮座する神社で、もともとはアマテラスを祭神としていたが、昭和に「白猿伝説」にあやかり、温泉発見に大きな役割を果たした白猿を合祀して「平湯神社」と改称した。 駐車スペースがあって、その横には足湯、「旧豊坂家住宅」、平湯民俗館、露天風呂等もある。足湯は無料で、茶褐色の源泉掛け流し。
2025/7温泉街の少し外れた場所駐車場は3〜4台あるけど、この先の温泉地と飲食店で利用すると思うので取り合い。お賽銭を目的別に入れられる珍しい神社鳥居近くの水車が良い風情です。池が地面ギリギリで、鯉が地面に来てしまいそうで不思議。
静かな森の中に佇む「平湯温泉神社」は、温泉街の中心から少し離れている分、とても落ち着いた雰囲気でした。境内は小ぢんまりしていますが、清らかな空気が流れていて心が整うような感覚に。隣には昔の暮らしを感じられる資料館があり、合掌造りの建物も立派でした。そして何より驚いたのが、無料で入れる露天風呂!硫黄の香りが心地よく、自然に囲まれて入るお湯は格別でした。観光の合間にぜひ立ち寄ってほしい、穴場的な癒しスポットです。近くの売店で「はんたい玉子」がありますよ。
静かなお社でした。水車が趣がありました。水量がもう少しあると、もっと見映えが良くなるでしょうね。そこそこ大きい魚が数匹、水車のあしもとにおよいでいました。御朱印帳を忘れてきてしまい、次回必ず持参しなければと思っています。
元々は天照大御神をお祀りする神社だった様ですが、武田信玄と上杉謙信との戦の頃、武田軍が安房峠を経て越中への進軍を計ったのですが急峻な山道で将兵は疲れ果ておまけに焼岳の火山性ガスにやられこれ以上進軍出来ず立ち往生してしまいました。其処へ何処からともなく1匹の白猿が現れ温泉地へと導いたそうです。ここからのストーリーは皆様の推察通りなので省略しますが、平湯温泉の始まりとの事です。依って白猿と天照大御神をお祀りしている神社です。普段は無人らしく御朱印スタンプは平湯バスターミナルから愛宝館の先を左に曲がった、旅荘つゆくささんで押せるとの事です。
おそらく無人の神社です。バスターミナルから徒歩五分以内で行けるので、ちょっとした時間に寄る価値がある場所だと思います。御朱印はセルフで押せるものがあったので(2023/03時点)、ありがたくいただきました!とても良い場所だったので行けて良かったです。
| 名前 |
平湯神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP |
https://www.jinja-net.jp/jinja-all/jsearch3all.php?jinjya=56949 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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掛け流しの温泉が流れるせせらぎ、静かなるパワースポット。飛騨へ行く途中により参拝しました。