乗鞍岳への最終アクセスポイント。
三本滝 無料駐車場の特徴
乗鞍岳へ向かう自家用車の最終ポイントである1800mの無料駐車場です。
日曜の朝7時には舗装された駐車場が満車の人気スポットです。
サイクリストやハイキング客にとって絶好の休憩所として利用されています。
自販機、トイレ(夜間照明あり)、電波(au)あり。わずかに傾斜あり。トイレはレストハウスではなく、乗鞍岳側に別棟になっています。暗い時間だとわかりにくい。三本滝へは徒歩15分くらいですが、案内看板が草むらに隠れて見えにくく、別のオフロードサイクル?のルートと紛らわしいのでご注意を。「車中泊禁止」の看板はありますが、夜間解放はされています。こちらの駐車場は自転車でヒルクライムをする利用者が多い印象です。
自転車で畳平まで行きたいけど体力に自信がない方はこの駐車場まで車で来るのがお勧めです。自家用車でこの先は行けません。昨年は乗鞍観光センターからSTARTしたのですが、体力が尽き断念した悔しい思い出があります。今年は無事に畳平まで行け、乗鞍岳も制覇できました。天気が良ければ絶景を楽しめます!
標高1800m にある無料の駐車場。トイレも自動販売機もあります。ここから先はバス、タクシー等許可車両しか入れません。自転車は通行可ですのでペダルを回していればそのうち畳平2700mへ。以前は観光センタの駐車場に自動車を停めてましたが最近はこちらです。
100台停められる無料の駐車場。和式水栓無料のトイレもあります。標高1805mで、近くには乗鞍スキー場のリフト乗り場があります。私は9月初旬に来ましたが空いていました。ロードバイクに乗る人は7km手前の乗鞍観光センターに停めているケースが多いみたいです。距離もこれで20kmくらいなのと、駐車場の乗鞍観光センターの方が圧倒的に大きくてこちらの方が便利な場所でしょう。三本滝までは0.9kmの標識があります。ここから(バスに乗らずに)乗鞍畳まで歩く人もいるみたいです。レストランがありますが営業はしていません。自販機があります。自家用車の侵入はここまでなので、ゲートとセキュリティがおります。親切な方で色々質問をすると答えてくれます。また自転車でゲートをくぐる際(もちろん無料)は「下りは気を付けてね!」と言ってくれます。車中泊は禁止」という看板が出ています。熊が出るからという事です。
乗鞍岳、畳平(タタミダイラ)に向かう県道84号線通称エコーラインの自家用車で行ける最高地点(標高1800m)です。ここから先通行できるのは、バス、タクシー、自転車、許可車、大型車です。通行できるのは、7月から9月が、6時から18時。10月は、7時から18時です。但し積雪があった時は通行止になりますので、注意が必要です。車両で行ける場所としては日本一(標高2716m)まで登る玄関口です。バスの料金は、観光センターからでも三本滝からでも同じです。駐車場としては観光センターの方が台数が多く駐車できます。10月中頃の気温は5℃位です。畳平は2℃位です。風も強く、10m位は普通です。体感温度は、氷点下になりますので注意してくださいね。
乗鞍岳行くのに無料で止められるありがたい駐車場です。三本滝まですぐなので観光にも良いです。車中泊禁止です。
日曜の朝7時に到着してレストハウス前の舗装された駐車場は満車状態でヒルクライムでチャリダーが三本滝ゲートが開くのを待っていました。レストハウス前に置けなくてもスキー場エリア内なので未舗装なら置く場所には困らないと思います。レストハウスの隣にはトレイがあります。三本滝へ行くのに利用しましたが、山頂を目指す登山者も少なからずいて、畳平へ行くのに三本滝ゲートのバス停から乗る人はいませんでした。乗るなら始発から乗った方が良いよね。
乗鞍岳にハイキングで!この先は、専用バスしか上がれないのでもしくは、ハイキングで上がる事は出来ます!季節により自転車でも上がれるので。トイレは24時間使えて、外に水道もあり自動販売機があるのでジュースは、買えます。
乗鞍岳を一般自家用車でのぼって来られる最高地点(1810m位?)です。夏場の昼間でも19℃でした。これより先、一般車両は通行止めとなってました。アブ?がめちゃくちゃ多かったです。襲って来ませんでしたが…壁をウロウロしてました。
| 名前 |
三本滝 無料駐車場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2025/6/4、乗鞍エコーラインを走ってみました。晴れていると山も綺麗に見えて、とても気持ちのいい道。乗鞍岳の方に向かうと、ここで通行止めとなっています。この先が通れるようになるのは7~9月の3か月間だけみたい。