雪搔き機装着のD52展示中。
蒸気機関車 D52 136号機の特徴
D52形蒸気機関車は、日本最大のボイラーを持つ貴重な存在です。
神奈川県や静岡県で多く見られる蒸気機関車が魅力的です。
保存展示状態が良好で、訪れる価値があります。
御殿場線ではなく函館本線で使用されていた機関車で、雪搔き機であるスノープラウが装着されて保存されている。1944年度に汽車製造会社で製造。
2026.6.-9
D52−136 高沢公園に静態保存されています。日本最大のボイラーを持つ車両、とにかく長いしデカい、カメラのフレームに入りません。塗装剥げが目立ちますが迫力を失ってはいないす。長く保存してほしいです。
2017年8月13日訪問🚂D52形蒸気機関車は神奈川県や静岡県に多く見られます🚂保存展示状態は良好でした👌
日本最大のボイラーを持つD52。最後の活躍の場だった東海道沿いに保存機が散見されます。
| 名前 |
蒸気機関車 D52 136号機 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こちらは2026年05月15日の訪問となります。高沢公園に展示されている蒸気機関車です。D52式機関車は第二次世界大戦時(昭和19年)、戦時型機関車として製造されたそうです。武装してたわけではなく大型ボイラーが採用されており輸送力を上げており、136号の生涯走行距離は218万kmだそうです。地球で言うと55周回った計算になります。よく走りましたね……。D51の展示は各地でたまに見かけますがD52は若干珍しい気がする。戦争中なので戦中や戦後に壊されてしまったものとかも多いんですかね?